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株価: 2026/07/17 終値スコア算出: 2026/07/17

イオレ

スコア23.7/100

企業情報

2026-03-31 時点
代表者
代表取締役社長  瀧野 諭吾
本社所在地
東京都港区西新橋1丁目6番11号
設立年月日
2001-04-25
上場日
2017-12-15
従業員数(連結)
83人
従業員数(単独)
83人
平均年齢
35.2歳
平均勤続年数
5.0年
平均年間給与
533万円
公式サイト
www.eole.co.jp

事業内容

当社グループは、「新しいテクノロジーを駆使し、今までにかかった新しい便利、新しいよろこびを創り出し、世の中を応援し、社会に貢献してゆく」という経営理念のもと、データマネジメント力を核心的競争力として、インターネットメディア事業を基盤にAI・デジタルインフラ及び暗号資産金融へと事業領域を拡大しております。

当社グループは、「インターネットメディア事業」「AIデータセンター事業」「暗号資産関連事業」の3セグメントで事業を展開しております。『インターネットメディア事業』は、1stパーティデータを活用した広告配信サービス及びAIを活用したマーケティングソリューションの提供を行っております。

今後すべてのインターネットメディアにおけるUIがAIと統合されていくことを見据え、当事業を「AI UI事業」と位置づけております。主要サービスは以下のとおりであります。

①□提携先データを当社独自に加工・蓄積したデータ基盤を活用し、精度の高いターゲティング広告サービス『pinpoint』及び次世代AIターゲティングサービス『pinpoint tAIpe』を提供しております。

②□求人検索エンジンの販売促進及び広告運用コンサルティングを行う『求人検索エンジン』並びに新サービス『AdOLE.ai』を提供しております。③□次世代の運用型求人広告プラットフォームである『HR Ads Platform』を提供しております。

④□採用活動を応援するための採用支援システム『ジョブオレ』を提供しております。⑤□ペット関連情報メディアの運営及びWebサイトによる広告収入を獲得する『休日グランピング部』等のペット向けサービスを提供しております。

『AIデータセンター事業』は、AIインフラの整備・運用及びGPUリソースの提供等を行っております。Blackwellアーキテクチャ等の最新技術を採用したGPUサーバーの販売を通じ、事業規模や用途に応じた最適なAI運用環境を顧客に提供しております。

『暗号資産関連事業』は、暗号資産の保有・運用及びレンディング等の金融サービスの提供を行っております。MSワラントによる増資資金を活用したビットコインの取得・運用に加え、『らくらくちょコイン』を通じた借り受け暗号資産の運用により収益拡大を図っております。

当社の提供するサービスとその概要は以下のとおりであります。

セグメント区分 事業区分 サービス名 概要 インターネット メディア事業 広告事業 pinpoint 独自のデータを保有する「pinpoint DMP」を活用した運用型広告 HR事業 求人検索エンジン 他媒体販売による運用型広告 HR Ads Platform 運用型求人広告プラットフォーム ジョブオレ 採用活動を応援するための採用支援システム コンシューマメディア事業 休日いぬ部 ペット情報メディア 休日グランピング部 グランピング情報メディア AIデータセンター事業 GPUサーバー販売事業 GPUサーバー販売 GPUサーバーの販売 暗号資産関連事業 暗号資産レンディング事業 らくらくちょコイン 借り受けた暗号資産の運用 『インターネットメディア事業』 (広告事業)  当社の『広告事業』は、提携先データを当社独自に加工・蓄積した、約2,000万人のビッグデータを利用して、様々なインターネット媒体のうち、最も効果が高いと考えられる媒体への広告出稿を可能にし、広告効果の最大化を行うサービス群となっています。

各サービスの内容は以下のとおりです。pinpoint  『pinpoint』は、当社及び提携パートナーが独自に保有する属性が明らかな約2,000万人の匿名加工化されたユーザーデータを活用して、精密なセグメント設定によって本当に届けたいターゲット属性への広告配信を可能とするサービスであります。

『pinpoint』においては、『らくらく連絡網』の広告枠の販売だけではなく、DSPを介して『らくらく連絡網』利用者のオーディエンスデータ(注1)に合致する外部サイトの広告枠すなわち他媒体への第三者配信を行うことで、広告主のマーケティング・チャネルの最適化を図っております。

当社は、『らくらく連絡網』における691万人の会員情報を基に、匿名加工化された精度の高い詳細なオーディエンスデータを保有していることから、これを当社が独自開発したプライベートDMP『pinpoint DMP』で統合、管理、分析することで、精度の高いターゲティングを可能とした運用型広告サービスを『pinpoint』として提供しております。

『pinpoint』は、以下のような強みや特徴を有しております。

・広告配信の基礎となるデータベースは、提携パートナーから取得しているデータで構築されており、そのデータの属性が明確であることから、類推データを使用して広告配信を行う他のDSP広告サービスよりも高い確度でターゲットへの広告配信を行うことができます。

・『pinpoint DMP』は当社が独自開発したDMPであり、その運用も社内で行っております。そのため、データサプライヤー側との連携が容易であることに加え、各DSP事業者等との接続にあたっても広告代理店の広告配信システムを変更することなく行うことができます。

・当社は、Trading Desk(注2)チームを内製化しており、クライアントの広告効果最大化のため、適宜配信の設定・変更・分析を行うことができます。また、その知見を社内に蓄積させることで、事例をもとにした同一業界への販売活動が可能であります。

・『pinpoint』は、国内の複数のWEBサイト・SNSへの広告配信が可能であり、ターゲットへの広告配信機会を幅広く確保しております。また、静止画バナー広告の他、インフィード広告(注3)、動画広告といった、多様な広告表現にも対応することができます。

また、『pinpoint DMP』を介さず他媒体を利用する場合においてもTrading Deskや配信機能を活用しております。

なお、当社は、提携先データを独自に加工・蓄積したデータ基盤『pinpoint DMP』を活用した広告サービスを提供し、あるいは他媒体への第三者配信による広告料収入を受け取っております。

また、広告配信における媒体選定・配信設計・広告運用・クリエイティブ制作といった一連のサービスをワンストップで提供しており、これらのサービスに係るサービス料収入を受け取っております。

またその他の広告サービスとして、『他求人広告』、『セールス・プロモーション(以下「SP」)』等のサービスを提供しております。『他求人広告』は、他社が運営する求人媒体における求人広告枠の販売サービスであります。

また、『SP』は、主に大学構内でのフィールド系広告の販売サービス等であり、学食内、売店等の広告スペースや学内チラシへの広告の掲載や、学内やキャンパス前での広告チラシの配布等を行っております。当社は、広告の掲載等を行うことで、広告主から広告収入を受け取っております。

(HR事業)  当社の『HRデータ事業』は、日本の求人市場において新たな雇用機会を提供すべく、当社が求人業界で培ったノウハウとテクノロジーを活かした事業であります。『HRデータ事業』は、以下の3つのサービスが含まれております。

(1)求人検索エンジン  『求人検索エンジン』は、インターネット上の求人情報を一括して検索できる、『求人検索エンジン』の広告代理運用事業を行っております。

『求人検索エンジン』の利用は、採用企業側にとっては採用コストが安く、求職者にとっては求人メディアを横断して検索可能であることから、双方にとって利便性が高いため、急激に求人広告市場のシェアを拡大している広告手法であります。

一方、『求人検索エンジン』で広告効果を高めるためには一定の広告運用の知識やノウハウが必要となっております。

当社は、効率的かつ効果的な採用を行いたい企業から『求人検索エンジン』の運用代行を請け負っており、当社がこれまで蓄積した経験知とノウハウから求人企業の採用を最適化することで、当該分野における優位性を確保しております。なお、当社は求人企業側から広告収入を受け取っております。

(2)HR Ads Platform  『HR Ads Platform』は、運用型広告と呼ばれるアドテクノロジーを求人領域に活用し、掲載媒体の選定、プラン、広告出稿及び運用を自動で行うことで採用業務のDX化を推進する、運用型求人広告プラットフォームであります。

求人企業が求人原稿、予算及び応募単価などを設定して入札するだけで、『HR Ads Platform』独自のアルゴリズムにより、連携している多数の求人メディアから最適な掲載メディアと掲載順位を自動で選定し、即日に求人広告を掲載します。

掲載までの工程に人力を介さないため、従来の掲載フローと比べ大幅に業務量が削減され、求人企業側の採用スケジュールを短縮することができます。

さらに成果型課金方式と呼ばれるCPA(応募課金)であることから採用コストの最適化を実現するなど、採用担当者が求人広告掲載において抱えていた様々な悩みを解決することができます。なお、当社は求人企業側から成果に応じて広告収入を受け取っております。

(3)ジョブオレ  2019年3月より採用活動を応援するための採用支援システム『ジョブオレ』の提供を開始しております。企業は『ジョブオレ』を利用することで、簡単でスピーディーな採用サイトの作成を行うことが可能となります。

また、応募者対応及び分析機能を搭載しており、専用の管理画面から詳細な応募や採用状況の分析、一元管理を行うことができます。また『ジョブオレ』で作られた採用サイトは各種アグリゲートサイトとの連携を行っているため、企業側にとっては幅広い求職者へのアプローチを可能とします。

また、『HR Ads Platform』にも接続可能となっており、『ジョブオレ』を通じて採用企業が自由に入札や出稿を行える仕組みとなっております。なお、『ジョブオレ』については、利用企業より一部利用料を受け取っております。

(コンシューマメディア事業)  『コンシューマメディア事業』は当社が運営するWebサイトによる広告収入を上げていく事業である『休日いぬ部』、『休日グランピング部』を含めております。

(注1) オーディエンスデータとは、あるインターネットユーザー(アプリを含む)の個人を特定しない属性情報や行動履歴情報であります。(注2) Trading Desk(トレーディングデスク)とは、広告主に代わって、DSP等を用いた広告運用の最適化をサポートすること、または、サポートする組織であります。

予算と商品に合わせて、利用するDSP等の広告配信ツールの選定、広告枠の買付け、運用戦略の立案、配信結果のレポーティング、分析等を行い、最適な広告運用をサポートします。(注3) インフィード広告とは、WEBサイトやSNSアプリのコンテンツとコンテンツの間に組み込まれ、表示される広告のことであります。

『AIデータセンター事業』 『AIデータセンター事業』は、AIインフラの整備・運用及びGPUリソースの提供等を行っております。

当社グループは、当第1四半期会計期間より、GPUサーバーの販売事業を開始し、当第3四半期会計期間においては、より複雑かつ大規模なAIモデルの運用環境を求める市場ニーズに対応するため、NVIDIAの最新アーキテクチャであるBlackwellを採用したプロフェッショナル向け製品の取り扱いを開始し、エントリークラスから大規模クラスタ構成まで、事業規模や用途に応じた最適なGPUサーバー環境を提供できる体制を整備いたしました。

当社は、代理店開拓及び広告強化により積極的な顧客獲得を進めるとともに、単なるハードウェア販売にとどまらず、AIインフラの構築・運用支援を含む付加価値サービスの提供により、継続的な顧客関係の構築を目指しております。なお、当社はGPUサーバーの販売に係る売上収入を受け取っております。

『暗号資産関連事業』 『暗号資産関連事業』は、暗号資産の保有・運用及びレンディング等の金融サービスの提供を行っております。

当社は、MSワラント(行使価額修正条項付新株予約権)による増資資金を活用したビットコインの取得・保有を進めており、2026年3月末時点で約24億91百万円を調達し、168.50BTCを取得しております。取得したビットコインは中長期的な価値向上を見据えた保有・運用を基本方針としております。

また、2026年1月より連結子会社であるNeo Crypto Bank合同会社を通じた暗号資産レンディング事業を開始しております。具体的には、『らくらくちょコイン』の仕組みを通じて顧客から暗号資産を借り受け、これを運用することで収益を獲得するモデルであります。

借り受けた暗号資産は預け暗号資産として管理し、対応する預り暗号資産を負債として計上しております。なお、当社は暗号資産の運用益及びレンディングに係る収益を受け取っております。事業系統図。

チャート

株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。

TradingViewで見るYahoo!ファイナンスで見る株探で見る

従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/07/17 算出
総合スコア

23.71/ 100

安定性34.44
成長性45
配当力0
割安度0
財務健全性61

スコア推移

ランキング業種: サービス業

スコアランキング

総合スコア
全業種3,397位/ 3,682社
業種別471位/ 530社
全体3,397位/ 3,682社
業種471位/ 530社
安定性
全業種3,490位/ 3,682社
業種別498位/ 530社
全体3,490位/ 3,682社
業種498位/ 530社
成長性
全業種1,189位/ 3,682社
業種別189位/ 530社
全体1,189位/ 3,682社
業種189位/ 530社
配当力
全業種3,525位/ 3,682社
業種別515位/ 530社
全体3,525位/ 3,682社
業種515位/ 530社
割安度
全業種2,244位/ 3,682社
業種別323位/ 530社
全体2,244位/ 3,682社
業種323位/ 530社
財務健全性
全業種2,256位/ 3,682社
業種別325位/ 530社
全体2,256位/ 3,682社
業種325位/ 530社

企業データランキング

平均年間給与533万円
全業種2,906位/ 3,570社
業種別311位/ 492社
全体2,906位/ 3,570社
業種311位/ 492社
平均年齢35.2歳
全業種3,278位/ 3,640社
業種別374位/ 515社
全体3,278位/ 3,640社
業種374位/ 515社
平均勤続年数5.0年
全業種3,038位/ 3,660社
業種別342位/ 526社
全体3,038位/ 3,660社
業種342位/ 526社
従業員数(連結)83人
全業種3,046位/ 3,222社
業種別417位/ 452社
全体3,046位/ 3,222社
業種417位/ 452社

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年2026年
損益
売上高企業の本業での収入の合計16億20億
↑26.1%
18億
↓5.7%
14億
↓22.0%
21億
↑45.0%
36億
↑70.8%
38億
↑7.1%
35億
↓7.0%
142億
↑299.0%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの2億7,844万
↓53.8%
2,668万
↓66.0%
-3億
↓1206.4%
-4,032万
↑86.3%
5,508万
↑236.6%
4,194万
↓23.9%
-2,019万
↓148.1%
2億
↑1147.5%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益2億7,622万
↓50.9%
2,633万
↓65.5%
-3億
↓1141.0%
-4,357万
↑84.1%
5,418万
↑224.4%
4,371万
↓19.3%
-2,425万
↓155.5%
-5億
↓1988.0%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益9,102万5,890万
↓35.3%
94万
↓98.4%
-6億
↓67440.2%
-1億
↑76.7%
3,681万
↑125.0%
3,662万
↓0.5%
-5億
↓1446.8%
-5億
↓6.8%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い47.2円25.6円
↓45.9%
0.4円
↓98.4%
-271.3円
↓66275.6%
-61.6円
↑77.3%
15.0円
↑124.4%
13.9円
↓7.8%
-186.4円
↓1445.1%
-15.3円
↑91.8%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安13.10%5.30%
↓59.5%
0.10%
↓98.1%
-117.76%
↓117860.0%
-33.69%
↑71.4%
6.50%
↑119.3%
4.90%
↓24.6%
-161.01%
↓3385.9%
-15.16%
↑90.6%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安6.35%4.00%
↓37.0%
0.07%
↓98.3%
-82.32%
↓117700.0%
-19.59%
↑76.2%
2.54%
↑113.0%
2.74%
↑7.9%
-47.13%
↓1820.1%
-4.79%
↑89.8%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良10.94%4.01%
↓63.3%
1.45%
↓63.8%
-20.51%
↓1514.5%
-1.93%
↑90.6%
1.55%
↑180.3%
1.10%
↓29.0%
-0.57%
↓151.8%
1.49%
↑361.4%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い2億2億
↓18.6%
2億
↑15.8%
-2億
↓231.2%
144万
↑100.6%
1億
↑8617.1%
9,489万
↓24.5%
-1,821万
↓119.2%
9億
↑5098.0%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-5億2億
↑138.8%
-1億
↓168.3%
-3,959万
↑70.9%
-7,247万
↓83.0%
-3億
↓277.5%
-3億
↓24.5%
-8,367万
↑75.4%
-36億
↓4253.8%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き6億-8,796万
↓115.2%
-1,321万
↑85.0%
797万
↑160.4%
4,221万
↑429.4%
2億
↑405.3%
4,554万
↓78.6%
2億
↑383.1%
37億
↑1566.0%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資-3億4億
↑217.0%
5,465万
↓85.0%
-3億
↓629.6%
-7,102万
↑75.5%
-1億
↓108.3%
-2億
↓66.0%
-1億
↑58.5%
-27億
↓2582.6%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計14億15億
↑2.8%
14億
↓3.1%
8億
↓46.3%
8億
↓1.9%
14億
↑92.8%
13億
↓7.8%
10億
↓21.7%
110億
↑951.2%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される11億11億
↑5.6%
12億
↑0.7%
5億
↓53.4%
4億
↓18.4%
7億
↑57.2%
8億
↑16.4%
3億
↓61.7%
35億
↑1033.9%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安75.50%77.50%
↑2.6%
80.60%
↑4.0%
69.90%
↓13.3%
58.10%
↓16.9%
47.40%
↓18.4%
59.80%
↑26.2%
29.30%
↓51.0%
31.60%
↑7.8%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額---------
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念---------

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。