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© 2026 カブスク (KabuSuku)

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3036プライム卸売業
株価: 2026/07/24 終値スコア算出: 2026/07/24

アルコニックス

スコア47.7/100

企業情報

2026-03-31 時点
代表者
代表取締役社長執行役員CEO   手代木 洋
本社所在地
東京都千代田区永田町二丁目11番1号
設立年月日
1981-07-01
上場日
2006-04-24
従業員数(連結)
3,098人
従業員数(単独)
225人
平均年齢
44.4歳
平均勤続年数
10.7年
平均年間給与
953万円
公式サイト
www.alconix.com

事業内容

当社グループは、当社(アルコニックス株式会社)、連結子会社61社、関連会社3社、非連結子会社1社により構成されており、アルミ、銅、ニッケル、レアメタル・レアアース等の各種製品並びにそれらの原材料の輸出、輸入及び国内取引の業務を行うほか、金属加工を中心とした製造業への事業拡大を行っています。

特に近年、製造業のM&A、事業投資に注力した結果、利益面で製造業の比率が飛躍的に高まっており、商社機能と製造業を融合した新しい企業集団の形成が進んでおります。

当社グループの報告セグメント及びその事業内容 <商社流通>  「電子機能材事業」は、日本企業が世界をリードする電子材料・部品分野であり、特に、需要が拡大するスマートフォン、タブレット端末、電気自動車並びにハイブリッド車や、IT関連機器等に使用される電子部品、化合物半導体、結晶材料、またこれら材料の生産に不可欠なレアメタル(チタン、タングステン、モリブデン、レアアース等)の取扱いを行っております。

とりわけ当社グループにおけるレアメタルの取扱いは他の企業とは異なり、原料から材料・製品まで一貫して取扱っているのが特徴であります。また、新たな商流、分野、素材による成長機会、及びモノづくり支援による成長機会の獲得を目的としてコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)とその運営子会社を設立いたしました。

「先端・高成長分野での事業取組機会の確保」「素材、モノづくり分野での当社プレゼンスの拡大」「事業投資から生じる財務収益の取込み」をファンド運営の目的とし、将来有望なスタートアップ企業等に出資してまいります。

当セグメントには、当社の電子・機能材本部、海外ネットワーク機能としての現地法人のほか、チタン、タングステン、モリブデン、レアアース等レアメタルに特化し鉱石から地金、中間原料までを一貫して取扱う国内連結子会社であるアドバンストマテリアルジャパン株式会社に加え、CVC運営子会社であるアルコニックスベンチャーズ株式会社とCVCファンドのアルコニックスグローバルイノベーションファンド投資事業有限責任組合が所属しております。

「アルミ銅事業」は、歴史のある安定成長ビジネスとして多くの優良な取引先・商権を持つ「製品」と、世界的な地球温暖化防止、省エネルギーで脚光をあびる非鉄金属のリサイクル原料、再生原料を手掛ける「原料」が主要な事業であります。

「製品」は国内市場においてはすでに成熟しておりますが、世界的な視点でみると自動車、家電、半導体向けの需要増加が見込まれており、将来性のある事業であります。当セグメントでは主にアルミ圧延品、伸銅品、及びバルブ部品等の建設資機材の輸出、三国間取引及び国内取引を中心に事業を展開しております。

一方、「原料」分野は自動車業界の軽量化に伴うアルミリサイクル原料の需要増加、環境問題に端を発した各リサイクル法の制定という事業環境を背景に市場規模が拡大傾向にあるアルミ、銅スクラップ、アルミ再生地金を手掛ける他、マグネシウム地金や金属珪素の取扱いも行っております。

当セグメントは当社の軽金属・銅製品・チタン本部、非鉄原料・産業資材本部、海外ネットワーク機能としての現地法人、国内流通・問屋機能を有する流通子会社である林金属株式会社、アルコニックス・三高株式会社、平和金属株式会社及び国内流通子会社の管理業務を請け負うACメタルズ株式会社の他、スクラップヤードを保有し非鉄スクラップリサイクルを手掛ける国内連結子会社のアルミ銅センター株式会社が所属しております。

<製造>  「装置材料事業」は、非鉄金属の総合企業を目指した積極的なM&Aの推進により当社グループに加わった製造子会社群で構成されており、収益の柱として成長を続ける「製造」分野の一つであります。

当セグメントにおける主な製品及び製造子会社は次の通りでありますが、特に海外を中心に当社の企画力・販売力とのシナジーによる事業拡大を目指しております。・めっき材料  海外連結子会社であるUNIVERTICAL HOLDINGS INC.の主要製品であります。

米国が本社でありますが中国にも生産拠点を持ち、主要製品である銅・ニッケルアノードのほか、硫酸ニッケル等のめっき用化成品を製造し、自動車及びエレクトロニクスの巨大市場である米国並びに中国を中心に世界の約20か国で販売を展開しております。

・溶接材料  国内連結子会社である東海溶業株式会社の主要製品であります。

愛知県に生産拠点を持ち、自動車製造用金型の補修材料の製造販売のほか溶接・溶射施工というニッチな分野において国内大手自動車メーカー等を取引先に持ち、業界内で高い地位を確保する他、海外自動車関連メーカー向けにも輸出販売を行っております。

・非破壊検査装置及びマーキング装置等  国内連結子会社であるマークテック株式会社の主要製品であります。

同社の手掛ける両製品は国内ではトップシェアを誇り、千葉県に生産拠点を構えて主に大手自動車、鉄鋼、重工メーカー向けの装置の製造・販売に加え、装置の稼働時に使用する探傷剤、インク等の消耗品販売からメンテナンスまで一貫して提供しています。

また同社は韓国・中国・タイにも製造拠点を持ちグローバルな事業展開をしております。その他、同社の子会社の主要製品であるカシューパーティクルは天然由来の素材であり摩擦安定性、耐摩耗性の向上等において自動車・二輪車のブレーキ・クラッチ等の摩擦材に不可欠な材料であります。

・一般産業機械並びに自動車向け小型モータ用カーボンブラシ  国内連結子会社である株式会社富士カーボン製造所の主要製品であります。同社は一般産業用小型モーター等に使用するカーボンブラシを製造するメーカーであります。

電動工具から自動車まで幅広く使用される小型モーターの基幹部品であるカーボンブラシの独自ノウハウと技術力を強みに国内有数のシェアを誇る他、同社は創業後の早い段階から海外進出を果たし、現在では中国、台湾、ベトナムに主力生産拠点を構えており、海外拠点をメインに収益をあげるビジネスモデルを展開しております。

「金属加工事業」は、国内有数の製造設備と熟練した人財による優れた技術力により生み出された加工部 品がスマートフォン・タブレット端末、半導体製造装置、自動車、航空・宇宙分野等におけるコア部品とし て使用され、高い評価を受けている事業であります。

当セグメントにおける主な製品並びに製造子会社は次の 通りであります。・精密切削加工部品  国内連結子会社である株式会社大川電機製作所の主要製品であります。福島県に生産拠点を持ち、アルミ素材の他、チタン・モリブデンなどの難削材の切削加工を行っております。

従来は通信機器向け機構部品の加工が主でしたが、複数の大型加工設備を保有していることから、最近では大型・高精密が要求される半導体製造装置、有機EL製造装置部品等の受注が増加、これら需要増に対し第2工場の増設や第3工場の建設による生産能力増加の対応を行っております。

・半導体製造装置向け切削部品、産業用制御機器及び電子計測機器  国内連結子会社の株式会社坂本電機製作所の主要製品であります。福岡県に拠点を構え、金属切削部品や、産業用制御機器、及び電子計測機器等を生産しております。

同社の主要製品の多くは国内の大手半導体製造装置関連の顧客へ納入されており、高度な加工技術や優れた品質管理を強みに、各顧客から高い評価を得ております。

中でも、アルミやチタン等の材料を高精度の切削技術で加工した金属部品は半導体製造装置の主要部品として採用されており、また、デジタル水準器は顧客工場における生産設備等の据付時に、地面に対する設備の傾斜測定と水平レベルの調整を行い、加工精度を確保する為に不可欠であると共に、超小型化されたモニター部とセンサー部との分離機能を有し、様々な被測定物の形状に対応しております。

・精密研削加工部品  国内連結子会社の大羽精研株式会社の主要製品であります。愛知県に本社及び生産拠点を有し、半導体、自動車、産業機械関連分野における製造装置部品の高精密、高精細研削加工部品の製造を得意としております。

特に同社の主要製品であるチップマウンター(表面実装機)向けノズル部品は、その高い技術力が認められ当社グループの収益に寄与しております。また同社は、これらの培った精密加工技術を元に自動車向け試作部品並びに小ロット量産品の製造を事業の第2の柱とすべく取り組んでおります。

・空調機器向け金属加工部品  国内連結子会社の株式会社富士根産業の主要製品であります。静岡県に本社及び生産拠点を有し、主にビル、冷凍設備、及び半導体設備向け空調機器用配管部品の製造を行っております。

特に当該会社の製品が使用される業務用パッケージエアコン(PAC)の主要部品であるタンク部品の製造加工においては業界でも強みを有しております。

また、当社は同社の発行済株式のうち95%を保有し、残り5%については、当社グループの取引先で西日本地区の大手空調配管部品メーカーである千代田空調機器株式会社が資本参加をしております。

今後、両社の協業関係構築を推進することで、原材料共通化や生産効率性の向上、及び技術交流等により新規製品分野への開拓を進める他、当社の商社機能を融合した、金属加工分野におけるグローバル事業展開を加速してまいります。・自動車向け精密プレス部品  国内連結子会社の株式会社富士プレスの主要製品であります。

愛知県に本社及び生産拠点、福岡県に製造事業所を有し、主に自動車パワートレイン系精密プレス部品の製造を行っております。

特に自動車メーカーの厳格な納期管理に対応した生産管理体制、技術面における冷間鍛造、並びに精密絞り加工技術による高精度・高難度加工を強みとしており、同社の先進性と技術力が主要取引先である国内大手自動車部品メーカーから高く評価されております。

また海外連結子会社であるFUJI ALCONIX MEXICO S.A.de C.V.をメキシコに設置し、自動車部品生産の集積地であるメキシコから北米並びに中米に向けて事業拡大を推進しております。・端子コネクタ向け精密プレス部品  国内連結子会社のジュピター工業株式会社の主要製品であります。

岩手県に生産拠点を構え精密コネクタ金属端子部品のプレス加工、及びプレス金型の設計並びに製作を行なっております。主要製品はスマートフォン、タブレット等のデジタルモバイル製品等の民生機器向け高性能精密コネクタ金属端子部品であり、また射出成形によるコネクタといった関連部品の製造も手掛けております。

同社の得意先は最終製品向け大手有力電子部品メーカーであり、複雑かつ納期管理が厳しい電子部品・半導体関連のサプライチェーンにおいて、当該会社は独自で培った高い技術力及び確立された開発・量産体制を駆使し製品の安定供給に貢献し顧客から主力ベンダーの一つとして高い評価を得ております。

・車載用リチウムイオン電池向け金属プレス部品  国内連結子会社の株式会社ソーデナガノの主要製品であります。長野県に生産拠点を構え金属精密プレス部品の製造、及び金型設計製作等を行なっております。

当該会社は主要製品であるリチウムイオン電池用機構部品の製造において多くの特許と意匠を保有し、これに裏付けされた高精度・高速プレス加工を可能にする高い技術力と、充実した加工設備により確立された量産体制、及び徹底した品質管理を強みに、主要取引先である国内大手電池メーカーと強固な取引関係を形成する等、顧客から高い評価を得ております。

当社グループ内の国内外プレス専業会社3社は「総合プレス加工グループ」を形成することで、各社における技術的優位性と不得手分野における補完体制をミックスし、顧客からの多種多様なニーズに対応することで新たな商流の開拓が可能となります。

この他、グループ各社での技術交流やノウハウの共有により、グループ全体でのコスト競争力、生産効率性の向上が見込まれ、この結果、高いシナジー効果が期待されます。当社グループの報告セグメントにおける主な取扱品並びに製品と所属する主要連結子会社は次のとおりであります。

セグメントの名称 主要取扱商品 主要連結子会社 商社流通 電子機能材 ・半導体、エレクトロニクス関連材料としての化合物半導体 ・プリント配線基板、バッテリー等の電子材料 ・二次電池用ニッケル製品 ・チタン、タングステン、モリブデン、ガリウム、インジウム等のレアメタル及びレアアース アドバンスト マテリアルジャパン株式会社 ALCONIX USA,INC. ALCONIX HONGKONG CORP.,LTD. ALCONIX(TAIWAN)CORPORATION HONG KONG ANDEX ELECTRONIC MATERIAL CO.,LTD. アルコニックスベンチャーズ株式会社 アルミ銅 ・アルミニウム製品(圧延品、押出材、鋳鍛造品、飲料缶、箔 等) ・伸銅品(板・条・管の展伸材、加工品、部品 等) ・アルミニウム二次合金地金及び非鉄スクラップ(アルミ、銅、特金、廃家電 等) ・金属珪素、亜鉛合金塊、マグネシウム地金等 ・各種配管機材及び素形材等 ・アルミダイカスト製品、金型、鋳物製品等 ・発電設備、化学工業機器等に使用されるチタン、ニッケル製品 林金属株式会社 アルコニックス・三高株式会社 平和金属株式会社 アルミ銅センター株式会社 ALCONIX(SHANGHAI)CORP. ALCONIX(MALAYSIA)SDN.BHD. ALCONIX VIETNAM CO.,LTD. ALCONIX(THAILAND)LTD. ALCONIX LOGISTICS(THAILAND)LTD. ALCONIX KOREA CORPORATION ALCONIX EUROPE GMBH ACメタルズ株式会社 製  造 装置材料 ・銅、ニッケルめっき材料及び関連化学品 ・非破壊検査装置、マーキング装置及び関連消耗品 ・金型用肉盛溶接棒、溶射施工 ・カシュー樹脂(ブレーキ摩擦材等)及びカシュー応用製品 ・電波吸収体 ・一般産業用並びに自動車用小型モーター向けカーボンブラシ UNIVERTICAL HOLDINGS INC. 東海溶業株式会社 マークテック株式会社 株式会社富士カーボン製造所 金属加工 ・アルミ、チタン等軽合金の通信機器、半導体製造装置用精密切削部品 ・半導体用表面実装機(チップマウンター)、及び自動車、産業機械関連製造装置用精密研削部品 ・自動車向け精密プレス金型及びプレス部品 ・空調機器及び自動車部品等の金属加工部品 ・精密コネクタ金属端子部品のプレス加工 ・リチウムイオン電池及びHDD用部品のプレス部品 ・産業用制御機器、電子計測機器及び部品 株式会社大川電機製作所 大羽精研株式会社 株式会社富士プレス FUJI ALCONIX MEXICO S.A.de C.V. 株式会社富士根産業 ジュピター工業株式会社 株式会社ソーデナガノ Soode Kansas Corporation 株式会社坂本電機製作所  また、事業の系統図によって示すと、次のとおりであります。

チャート

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従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/07/24 算出
総合スコア

47.73/ 100

安定性89.5
成長性25
配当力65
割安度0
財務健全性41

スコア推移

ランキング業種: 卸売業

スコアランキング

総合スコア
全業種1,149位/ 3,685社
業種別106位/ 283社
全体1,149位/ 3,685社
業種106位/ 283社
安定性
全業種576位/ 3,685社
業種別58位/ 283社
全体576位/ 3,685社
業種58位/ 283社
成長性
全業種2,374位/ 3,685社
業種別186位/ 283社
全体2,374位/ 3,685社
業種186位/ 283社
配当力
全業種254位/ 3,685社
業種別50位/ 283社
全体254位/ 3,685社
業種50位/ 283社
割安度
全業種3,085位/ 3,685社
業種別241位/ 283社
全体3,085位/ 3,685社
業種241位/ 283社
財務健全性
全業種3,112位/ 3,685社
業種別243位/ 283社
全体3,112位/ 3,685社
業種243位/ 283社

企業データランキング

平均年間給与953万円
全業種303位/ 3,573社
業種別31位/ 278社
全体303位/ 3,573社
業種31位/ 278社
平均年齢44.4歳
全業種810位/ 3,643社
業種別74位/ 281社
全体810位/ 3,643社
業種74位/ 281社
平均勤続年数10.7年
全業種2,155位/ 3,663社
業種別214位/ 281社
全体2,155位/ 3,663社
業種214位/ 281社
従業員数(連結)3,098人
全業種749位/ 3,222社
業種別41位/ 262社
全体749位/ 3,222社
業種41位/ 262社

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年2026年
損益
売上高企業の本業での収入の合計2,019億2,479億
↑22.8%
2,574億
↑3.8%
2,322億
↓9.8%
2,150億
↓7.4%
1,563億
↓27.3%
1,783億
↑14.1%
1,749億
↓1.9%
1,970億
↑12.6%
2,197億
↑11.5%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの42億73億
↑75.7%
63億
↓14.6%
52億
↓17.3%
56億
↑8.6%
110億
↑96.1%
84億
↓23.8%
55億
↓34.9%
69億
↑26.7%
97億
↑40.8%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益44億79億
↑82.4%
63億
↓21.2%
54億
↓13.4%
57億
↑5.6%
110億
↑92.5%
82億
↓25.7%
54億
↓33.4%
75億
↑38.2%
89億
↑18.8%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益32億55億
↑71.4%
41億
↓25.3%
36億
↓12.4%
29億
↓19.3%
76億
↑162.1%
55億
↓27.1%
17億
↓70.2%
49億
↑195.3%
57億
↑16.4%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い239.3円206.6円
↓13.7%
155.2円
↓24.9%
143.3円
↓7.7%
113.6円
↓20.7%
282.5円
↑148.7%
182.4円
↓35.4%
53.0円
↓70.9%
159.3円
↑200.3%
186.6円
↑17.1%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安9.90%15.40%
↑55.6%
10.70%
↓30.5%
9.20%
↓14.0%
6.90%
↓25.0%
15.10%
↑118.8%
9.20%
↓39.1%
2.50%
↓72.8%
7.10%
↑184.0%
7.50%
↑5.6%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安2.81%4.20%
↑49.5%
2.85%
↓32.1%
2.67%
↓6.3%
1.96%
↓26.6%
4.31%
↑119.9%
2.89%
↓32.9%
0.90%
↓68.9%
2.48%
↑175.6%
2.55%
↑2.8%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良2.06%2.95%
↑43.2%
2.43%
↓17.6%
2.23%
↓8.2%
2.61%
↑17.0%
7.05%
↑170.1%
4.71%
↓33.2%
3.12%
↓33.8%
3.51%
↑12.5%
4.43%
↑26.2%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い1億28億
↑1935.0%
53億
↑85.3%
91億
↑72.2%
41億
↓54.9%
-33億
↓181.2%
2億
↑106.8%
152億
↑6632.3%
70億
↓54.0%
24億
↓65.4%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-15億-52億
↓239.0%
-108億
↓108.5%
-32億
↑70.6%
-25億
↑22.0%
-33億
↓31.8%
-70億
↓116.3%
-26億
↑62.8%
-47億
↓79.4%
-32億
↑31.6%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き-10億39億
↑482.7%
96億
↑146.8%
-80億
↓183.0%
28億
↑135.6%
58億
↑102.2%
59億
↑2.4%
-193億
↓427.0%
-48億
↑75.1%
33億
↑169.6%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資-14億-23億
↓67.4%
-55億
↓137.0%
59億
↑207.8%
16億
↓72.5%
-66億
↓505.0%
-68億
↓3.5%
126億
↑284.7%
23億
↓81.8%
-8億
↓134.6%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計1,136億1,306億
↑14.9%
1,439億
↑10.1%
1,345億
↓6.5%
1,479億
↑10.0%
1,764億
↑19.3%
1,919億
↑8.8%
1,829億
↓4.7%
1,966億
↑7.5%
2,224億
↑13.1%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される279億326億
↑17.2%
352億
↑7.8%
383億
↑9.0%
386億
↑0.9%
504億
↑30.5%
543億
↑7.7%
543億
↓0.0%
570億
↑4.9%
602億
↑5.7%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安28.50%28.20%
↓1.1%
26.30%
↓6.7%
30.10%
↑14.4%
28.90%
↓4.0%
32.20%
↑11.4%
32.60%
↑1.2%
35.90%
↑10.1%
35.40%
↓1.4%
35.60%
↑0.6%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額44.0円32.0円
↓27.3%
39.0円
↑21.9%
42.0円
↑7.7%
42.0円
↑0.0%
52.0円
↑23.8%
54.0円
↑3.8%
55.0円
↑1.9%
74.0円
↑34.5%
87.0円
↑17.6%
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念18.39%15.49%
↓15.8%
25.13%
↑62.2%
29.32%
↑16.7%
36.97%
↑26.1%
18.40%
↓50.2%
29.61%
↑60.9%
103.68%
↑250.2%
46.45%
↓55.2%
46.63%
↑0.4%

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

配当履歴

年間配当
87.0円
連続増配
5年
非減配
10年

一株配当の推移

※ 株式分割を考慮し、現在の株数基準に換算した調整後配当を表示しています

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。