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© 2026 カブスク (KabuSuku)

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3561プライム小売業
株価: 2026/07/17 終値スコア算出: 2026/07/20

力の源ホールディングス

スコア44.7/100

企業情報

2026-03-31 時点
代表者
代表取締役社長兼CEO 山根 智之
本社所在地
福岡市中央区大名一丁目13番14号 (上記は登記上の本店所在地であり、実質的な本社業務は下記「最寄りの連絡場所」において行っております。)
設立年月日
1994-12-16
上場日
2017-03-21
従業員数(連結)
666人
従業員数(単独)
23人
平均年齢
38.7歳
平均勤続年数
4.8年
平均年間給与
526万円
公式サイト
www.chikaranomoto.com

事業内容

当社グループは、当社を持株会社とする持株会社制を導入しており、当社及び連結子会社16社で構成されております。

また、国内外において、食材の生産、教育、商品開発、製造、流通、販売までを一貫して手がける事業モデルを志向し、報告セグメントは事業種類別に、博多ラーメン専門店「一風堂」及び一風堂のフードコート業態「RAMEN EXPRESS」に加えて「名島亭」、「因幡うどん」といったブランドを展開する国内店舗運営事業、海外において「IPPUDO」ブランドを中心に展開する海外店舗運営事業、そば・ラーメンの製麺及び卸販売並びに、一風堂関連商品の小売を中心とする商品販売事業を主な事業として展開しております。

創業の精神である、「食を通して新しい価値を創造し「笑顔」と「ありがとう」とともに世界中に伝えていく。変わらないために変わり続ける。」の下、ラーメンをはじめとする日本食の普及をグローバルに実現することを目指すとともに、より高いレベルでの顧客満足の獲得と更なる企業価値の向上にむけて尽力しております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループの事業における関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

① 国内店舗運営事業  国内店舗運営事業におきましては、「一風堂」ブランドを中核に、「名島亭」、「因幡うどん」といった複数ブランドの直営店舗の運営事業を行っております。

創業時より41年間継続してきた伝統的な「一風堂」に加え、商業施設内のフードコートを中心に展開する「RAMEN EXPRESS」、「プラントベースラーメン」を常時提供する一風堂新宿ルミネエスト店等の新コンセプトショップの展開も行いつつ、「一風堂」ブランドの更なる進化と価値向上に努めております。

イ.主要なブランド及び運営会社は下表のとおりであります。ブランド 主な事業内容 主な運営会社 一風堂 オリジナルブレンド小麦を使用した麺、独自工法によるスープ、居心地の良さと楽しさを追求した店舗デザイン、スタッフ教育等「味」「雰囲気」「サービス」のすべてに拘ったラーメン専門店ブランドであります。

「白丸元味」、「赤丸新味」、「極からか麺」を看板商品に、都心路面店、都心ビルイン、ロードサイド等の様々な立地に対して、年齢・性別を問わず、単身からファミリーまで幅広い顧客層をターゲットに店舗を展開しております。

(株)力の源カンパニー (株)渡辺製麺(注) RAMEN EXPRESS 2011年より参入した当業態は、より手軽にスピーディーに本格的なラーメンを楽しんで頂くブランドであります。現在は、商業施設内フードコートを中心に出店しております。

ブランド 主な事業内容 主な運営会社 名島亭 久留米ラーメンと、福岡長浜の屋台ラーメンをルーツに持つ福岡の老舗ラーメン店ブランドであります。九州ならではの細麺と独特の風味の豚骨スープのラーメンを提供しております。

(株)力の源カンパニー (株)渡辺製麺(注) 因幡うどん 創業74年の老舗「博多うどん」店。福岡県内に8店舗、東京都に1店舗を運営し「博多うどん」の代表格にもあげられております。厳選された食材と昔ながらの製法を守った「出汁」、博多独特のやわらかい「麺」が特徴のうどん業態となっております。

(株)力の源カンパニー その他 - 「呑んで、つまんで、麺を楽しむ」をコンセプトとした「ラーメンダイニング五行 Powered by IPPUDO」、北海道味噌ラーメンを提供している「楓」、「奏」など、多種多様なジャンルの業態・ブランドに挑戦しております。

(株)力の源カンパニー(株)渡辺製麺(注)(株)ライズ (注)「一風堂」、「RAMEN EXPRESS」、「名島亭」、「楓」、「奏」で使用する原材料の製造・販売を行っております。

ロ.暖簾分け制度(フランチャイズモデル)について  当社グループにおける国内店舗の運営形態には、直営形態と、暖簾分け制度による形態があります。暖簾分け制度とは、「一風堂」商標及び営業ノウハウをライセンス供与しロイヤリティを受領する制度であります。

店舗運営技術と企業理念への理解度、事業計画等を審査項目とする社内審査を通過した従業員が、当社を退社したのちに会社を設立し代表取締役(店主)となったうえで、新規出店または店舗の譲渡により、店舗運営を行います。また、飲食事業へ造詣の深い外部法人による新規出店や、店舗の譲渡による展開も併せて進めております。

なお、2026年3月末現在において、この制度で23店舗が運営されております。

② 海外店舗運営事業  海外店舗運営事業におきましては、海外子会社の統括管理を行う「CHIKARANOMOTO GLOBAL HOLDINGS PTE.LTD.」を中間持株会社とし、日本の代表食であるラーメンをはじめとする日本食を、日本の文化やおもてなしの精神とともに全世界へ普及することを目指し、「IPPUDO」ブランドを中核とした直営店舗の運営、並びに現地運営パートナー企業へのライセンス供与事業を行っております。

事業展開エリアは、直営は、北米(アメリカ)、欧州(イギリス、フランス、スペイン)、オーストラリア、シンガポール、台湾、インドネシアに展開し、また、ライセンス(フランチャイズモデル)は、中国・香港、マレーシア、タイ、フィリピン、ミャンマー、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランドに展開しております。

直営・ライセンス合わせて世界16カ国・地域(日本を除く)に拡大し、今後も世界各国への事業展開を積極的に進めてまいります。

また、現地における麺、スープ等の製造・販売にも事業を拡大しており、食材の生産、教育、商品開発、製造、流通、販売までを一貫して手掛ける事業モデルのグローバル展開を進めており、世界市場において、さらなる日本食の普及に努めてまいります。主要なブランド及び運営会社は以下のとおりであります。

ブランド 主な事業内容 主な運営会社 IPPUDO 主力商品は日本国内同様に「白丸元味」「赤丸新味」等となっていますが、進出国の多様性に合わせダイニングスタイルの店舗設計を施しているほか、サイドメニューを充実した商品ラインナップを取り揃えております。

「味」「雰囲気」だけでなく、サービスにおいても「メイドインジャパン」を打ち出した「おもてなし教育」を徹底したうえで、各地のカルチャーに合わせたローカライズを実施し、高い集客と客単価の獲得に成功しております。

・IPPUDO NY, LLC ・IPPUDO CA LLC ・IPPUDO SINGAPORE PTE.LTD. ・IPPUDO AUSTRALIA Pty Ltd ・IPPUDO LONDON CO. LIMITED ・IPPUDO PARIS SAS ・PT. IPPUDO CATERING INDONESIA ・台湾一風堂股份有限公司 ・IPPUDO ESPAÑA, S.L. IPPUDO EXPRESS アジア・オセアニアの空港などの公共施設や商業施設内フードコートを中心に展開しております。

IPPUDOのサブブランドとして、より手軽にスピーディーに本格的なとんこつラーメンを楽しんで頂くためのフードコート専用ブランドであります。・IPPUDO SINGAPORE PTE.LTD. ・台湾一風堂股份有限公司 KURO-OBI アメリカの商業施設内フードコートを中心に展開しております。

ニューヨークスタイルを取り込んだフードコート専用ブランドで、店内でのイートインだけでなく、テイクアウトも行える業態となっております。提供されるスープもとんこつと鶏白湯をブレンドして使用したオリジナルブランドであります。

・IPPUDO CA LLC GOGYO 「飲んで、つまんで、締めにラーメン」をコンセプトにしたラーメンダイニング業態であります。落ち着いた雰囲気の中、看板商品の「焦がし醤油ラーメン」「焦がし味噌ラーメン」を中心に、様々な和食一品料理も提供しております。

・IPPUDO AUSTRALIA Pty Ltd ・IPPUDO NY, LLC その他 - ヴィーガン専門店の「ippudo V」、ハラル業態の「Ramen Mania」、価格帯を抑えた「Ramen NeO」など、商圏・市場に合わせて、多種多様な業態・ブランドに挑戦しております。

・IPPUDO NY, LLC ・IPPUDO CA LLC ・PT. NOODLE MANIA INDONESIA 会社名 主な事業内容 CHIKARANOMOTO GLOBAL HOLDINGS PTE.LTD. 海外子会社の統括管理、海外ライセンス先の運営指導等 IPPUDO USA HOLDINGS,INC. 米国子会社の統括管理 ③ 商品販売事業  商品販売事業におきましては、業務用を中心とした、「信州蕎麦」「うどん」「つゆ」「麺」「スープ」等の製造及び販売、「一風堂」の味をご家庭でもお楽しみ頂くことをコンセプトに開発しております「おうちでIPPUDOシリーズ」の展開並びに、自社サイト「一風堂オフィシャルオンラインストア」におけるEC事業を行っており、一般消費者から飲食企業に至るまで幅広い客層に対して商品を提供しております。

また、暖簾分け(フランチャイズ)店舗への食材の販売、「一風堂」商標のライセンス供与や、シンガポールにおいては業務用食品の製造及び販売を行っております。主要な運営会社は以下のとおりであります。

会社名 主な事業内容 (株)渡辺製麺 業務用向け及び一般消費者向けの麺(そば、ラーメン、うどん等)、つゆ、調味料や「おうちでIPPUDOシリーズ」の製造及び販売 自社ECサイト「一風堂オフィシャルオンラインストア」における販売 (株)力の源カンパニー 暖簾分け(フランチャイズ)店舗への食材の販売、「一風堂」商標のライセンス供与等によるロイヤリティ収入業務用食品の製造及び販売 IPPUDO SINGAPORE PTE. LTD. シンガポールにおける業務用食品の製造及び販売  事業の系統図は次のとおりであります。

セグメント別及びエリア別の出店状況は次のとおりであります。

セグメント エリア 2022年 3月末 店舗数 2023年 3月末 店舗数 2024年 3月末 店舗数 2025年 3月末 店舗数 2026年 3月末 店舗数 国内店舗運営事業 日本(注1) 143 139 145 156 173 海外店舗運営事業 アメリカ 12 11 11 10 11 シンガポール 11 12 15 14 16 オーストラリア(注2) 9 12 12 11 13 イギリス 4 4 4 4 5 フランス 3 3 5 5 5 中国(含む香港)(注3) 28 22 17 14 11 マレーシア(注3) 9 11 12 12 11 台湾 14 17 18 19 19 タイ(注3) 19 21 23 25 25 フィリピン(注3) 11 10 11 11 12 インドネシア 6 8 9 8 8 ミャンマー(注3) 2 2 2 2 1 ベトナム(注3) 2 2 1 3 4 ニュージーランド(注3) 2 2 2 2 2 スペイン - - - - 1 小計(注4) 132 137 142 140 144 合計 275 276 287 296 317 (注)1.2022年3月末で23店舗、2023年3月末で22店舗、2024年3月末で25店舗、2025年3月末で26店舗、2026年3月末で27店舗のライセンス形態にて運営する店舗が含まれております。

2.2022年3月末で2店舗、2023年3月末で3店舗、2024年3月末で3店舗、2025年3月末で3店舗、2026年3月末で3店舗のライセンス形態にて運営する店舗が含まれております。3.海外におけるライセンス契約先パートナーの運営する店舗であります。

4.海外店舗運営事業の店舗数につきましては、2025年12月末時点の店舗数で記載しております。5.商品販売事業につきましては、運営する店舗がないため、記載しておりません。セグメント別及びブランド別の出店状況は次のとおりであります。

セグメント ブランド名 2022年 3月末 店舗数 2023年 3月末 店舗数 2024年 3月末 店舗数 2025年 3月末 店舗数 2026年 3月末 店舗数 国内店舗運営事業 一風堂(注1) 100 106 117 134 143 RAMEN EXPRESS 28 22 15 9 8 五行(注2) - - 1 1 1 そば蔵・そば茶屋 1 1 1 1 1 名島亭 5 3 3 3 3 因幡うどん 9 7 7 8 9 その他 - - 1 - 8 小計 143 139 145 156 173 海外店舗運営事業 IPPUDO(注3) 120 126 131 132 131 IPPUDO EXPRESS 5 5 4 1 1 GOGYO(注3) 2 2 3 3 4 KURO-OBI 5 4 4 2 1 その他(注3) - - - 2 7 小計(注4) 132 137 142 140 144 合計 275 276 287 296 317 (注)1.2022年3月末で23店舗、2023年3月末で22店舗、2024年3月末で25店舗、2025年3月末で26店舗、2026年3月末で26店舗のライセンス形態にて運営する店舗が含まれております。

2.2024年3月末で1店舗、2025年3月末で1店舗、2026年3月末で1店舗のライセンス形態にて運営する店舗であります。3.海外におけるライセンス契約先パートナーの運営する店舗が含まれております。4.海外店舗運営事業の店舗数につきましては、2025年12月末時点の店舗数で記載しております。

5.商品販売事業につきましては、運営する店舗がないため、記載しておりません。

チャート

株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。

TradingViewで見るYahoo!ファイナンスで見る株探で見る

従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/07/20 算出
総合スコア

44.73/ 100

安定性52.5
成長性54
配当力28
割安度26
財務健全性86

スコア推移

ランキング業種: 小売業

スコアランキング

総合スコア
全業種2,651位/ 3,682社
業種別189位/ 321社
全体2,651位/ 3,682社
業種189位/ 321社
安定性
全業種2,887位/ 3,682社
業種別228位/ 321社
全体2,887位/ 3,682社
業種228位/ 321社
成長性
全業種724位/ 3,682社
業種別39位/ 321社
全体724位/ 3,682社
業種39位/ 321社
配当力
全業種2,879位/ 3,682社
業種別239位/ 321社
全体2,879位/ 3,682社
業種239位/ 321社
割安度
全業種3,049位/ 3,682社
業種別237位/ 321社
全体3,049位/ 3,682社
業種237位/ 321社
財務健全性
全業種738位/ 3,682社
業種別28位/ 321社
全体738位/ 3,682社
業種28位/ 321社

企業データランキング

平均年間給与526万円
全業種2,963位/ 3,570社
業種別175位/ 311社
全体2,963位/ 3,570社
業種175位/ 311社
平均年齢38.7歳
全業種2,738位/ 3,640社
業種別217位/ 314社
全体2,738位/ 3,640社
業種217位/ 314社
平均勤続年数4.8年
全業種3,095位/ 3,660社
業種別282位/ 315社
全体3,095位/ 3,660社
業種282位/ 315社
従業員数(連結)666人
全業種1,846位/ 3,222社
業種別159位/ 258社
全体1,846位/ 3,222社
業種159位/ 258社

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年2026年
損益
売上高企業の本業での収入の合計224億245億
↑9.0%
275億
↑12.3%
291億
↑6.0%
165億
↓43.2%
194億
↑17.3%
261億
↑34.6%
318億
↑21.7%
342億
↑7.5%
363億
↑6.1%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの6億9億
↑48.7%
10億
↑5.8%
7億
↓27.2%
-10億
↓240.5%
11億
↑207.2%
23億
↑117.1%
33億
↑44.5%
28億
↓14.8%
23億
↓17.3%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益5億9億
↑61.6%
9億
↑5.8%
6億
↓32.4%
-10億
↓262.1%
11億
↑207.2%
23億
↑114.3%
35億
↑50.3%
28億
↓18.5%
26億
↓9.1%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益2億6億
↑148.7%
5億
↓12.9%
-6億
↓213.1%
-24億
↓295.1%
10億
↑141.0%
16億
↑66.0%
22億
↑34.2%
18億
↓19.6%
18億
↑4.0%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い26.3円27.9円
↑6.0%
26.3円
↓5.7%
-9.0円
↓134.4%
-100.1円
↓1008.3%
34.9円
↑134.9%
57.0円
↑63.4%
72.9円
↑27.7%
58.4円
↓19.9%
60.8円
↑4.2%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安9.00%16.50%
↑83.3%
14.40%
↓12.7%
-5.30%
↓136.8%
-182.24%
↓3338.5%
36.20%
↑119.9%
28.50%
↓21.3%
25.90%
↓9.1%
17.60%
↓32.0%
16.10%
↓8.5%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安1.73%4.02%
↑132.4%
3.27%
↓18.7%
-3.93%
↓220.2%
-15.27%
↓288.5%
6.42%
↑142.0%
9.32%
↑45.2%
12.69%
↑36.2%
9.48%
↓25.3%
9.11%
↓3.9%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良2.72%3.70%
↑36.0%
3.49%
↓5.7%
2.40%
↓31.2%
-5.93%
↓347.1%
5.42%
↑191.4%
8.74%
↑61.3%
10.37%
↑18.6%
8.22%
↓20.7%
6.41%
↓22.0%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い9億14億
↑54.3%
22億
↑56.3%
16億
↓27.8%
-7億
↓140.9%
17億
↑361.6%
29億
↑67.3%
39億
↑37.9%
31億
↓21.6%
28億
↓9.9%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-10億-16億
↓62.0%
-12億
↑25.4%
-15億
↓27.9%
-12億
↑17.3%
-9億
↑26.1%
-10億
↓4.9%
-24億
↓148.6%
-16億
↑34.0%
-12億
↑22.4%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き10億9,882万
↓89.7%
-3億
↓363.3%
-3億
↓18.3%
20億
↑765.0%
-2億
↓108.2%
-7,185万
↑57.0%
-36億
↓4857.1%
-8億
↑76.7%
-11億
↓35.2%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資-6,249万-2億
↓173.9%
10億
↑699.8%
8,361万
↓91.9%
-19億
↓2373.9%
8億
↑141.1%
19億
↑141.1%
15億
↓18.9%
15億
↓2.2%
15億
↑3.5%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計143億153億
↑6.9%
164億
↑7.1%
154億
↓6.1%
157億
↑1.8%
153億
↓2.6%
175億
↑14.4%
172億
↓1.4%
185億
↑7.6%
201億
↑8.3%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される30億36億
↑20.4%
40億
↑10.6%
37億
↓8.7%
13億
↓64.3%
36億
↑177.8%
72億
↑98.2%
86億
↑19.6%
97億
↑12.0%
110億
↑13.3%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安23.90%27.80%
↑16.3%
26.40%
↓5.0%
24.70%
↓6.4%
8.40%
↓66.0%
24.80%
↑195.2%
43.70%
↑76.2%
53.80%
↑23.1%
57.50%
↑6.9%
60.30%
↑4.9%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額6.0円9.0円
↑50.0%
8.0円
↓11.1%
4.0円
↓50.0%
--15.0円20.0円
↑33.3%
18.0円
↓10.0%
20.0円
↑11.1%
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念22.83%32.32%
↑41.6%
30.46%
↓5.8%
---26.29%27.45%
↑4.4%
30.85%
↑12.4%
32.91%
↑6.7%

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

配当履歴

年間配当
20.0円
連続増配
1年
非減配
1年

一株配当の推移

※ 株式分割を考慮し、現在の株数基準に換算した調整後配当を表示しています

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。