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株価: 2026/07/27 終値スコア算出: 2026/07/27

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スコア23.6/100

企業情報

2026-03-31 時点
代表者
代表取締役社長 古宿 智
本社所在地
東京都港区新橋4丁目21番3号
設立年月日
2004-06-01
上場日
2019-06-25
従業員数(連結)
141人
従業員数(単独)
121人
平均年齢
38.5歳
平均勤続年数
4.6年
平均年間給与
502万円
公式サイト
www.e-infonet.jp

事業内容

当社グループは福井県にて創業し、Web・AIといったIT技術を用いた自社開発のプロダクトを主軸に、導入から運用まで一気通貫した形でお客様のマーケティングDX、業務効率化DXを支援し、お客様の課題解決に向けたトータルパッケージを提供しております。

主に企業のWebサイト(ホームページやその他商業目的として利用されるウェブページ等の総称)構築及びWebサイトの運用保守の代行業務を請け負っております。

また、高い安全性と高い機能性を備えながらも、直感的な操作によって自社サイトを管理できるシステムを開発しようという考えから、自社製品としてのコンテンツ・マネジメント・システム(Webサイトを構成する文書や画像等の素材を統合し体系的な管理を可能とするプログラム(以下、CMS))である「infoCMS」や「LENSAhub」を開発し、今日に至っております。

また、Webサイト構築及びWebサイトにかかるサーバ環境の構築整備・システム運用保守にとどまらず、Webに関わる業務改善や、Webサイト運用を補助する目的としても利用できる周辺商品の開発にも取り組んでおります。

例えば、専門的な知識がなくても簡単にGoogle Analytics4のデータを用いたアクセス分析が可能なWebサイトアクセス分析サービス「MEGLASS finder」や記事作成を劇的に加速させるAIライティングサービス「LENSAwriter」等の販売を行っております。

子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したサイト内検索システム「Cogmo Search」、生成AIのWebサイトや社内イントラでの活用を可能にするRAG型生成AI「Cogmo Enterprise 生成AI」の提供により、Webサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。

当社グループの運営する主たるサービスの内容は、以下のとおりであります。商用CMSとしてあらゆる企業・団体様において理想的なWebサイトの構築が可能。Web担当者の業務負担軽減と効果的なWebマーケティングを実現する高機能・オールインワンパッケージのCMSです。

圧倒的な操作性と強力なセキュリティを兼ね備えた次世代ノーコードCMS。アクセスに強い、セキュリティに強い、運用に強い、小規模サイトからエンタープライズ系のサイトまで企業のWebサイト担当者をフルサポートいたします。

専門的な知識がなくても簡単にGoogle Analytics4のデータを用いたWebサイトアクセス分析を可能にするWebサイトアクセス分析サービスです。テーマやキーワードを選択することでAIを利用した記事作成を行えるAIライティングサービスです。

本サービスにおいては、記事作成機能に加え、作成された記事の類似チェック、ひとつの記事を複数ユーザーで編集できる共有編集機能を搭載し、提供いたします。IBM watsonxを利用したAI検索。言葉の揺らぎを吸収するだけでなく、近年増えている自然文でも検索が可能。

Webサイトやイントラサイトの検索が機能しないを解決いたします。Cogmo Searchに生成AIを連携させたRAG型の生成AIシステム。イントラサイトやWebサイトの検索窓を変えるだけで、自社固有の情報を元に生成回答を得ることができ、ナレッジ課題の解決や業務の生産性向上に貢献いたします。

当社グループはWeb受託開発・ASPサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。

セグメントを構成する主要サービスは、(1) infoCMS、(2)LENSAhub、(3)MEGLASS finder、(4)LENSAwriter、(5) Cogmo Search、(6) Cogmo Enterprise 生成AIの6つとなるため、以下に主要サービス別の記載をいたします。

(1) infoCMSCMSは、2005年頃より広く普及してきております。

Webサイトの編集・更新作業をCMSのない環境において行う場合、FTP(File Transfer Protocol)でのサーバアクセスを行った上で、専門的な知識が必要となるマークアップ言語等(HTML(HyperText Markup Language)やCSS(Cascading Style Sheets))を駆使しての編集・更新作業が必要となるため、専門知識を有するエンジニア、あるいは外部専門業者への依頼が一般的でした。

そのため従来のWebサイトの編集・更新作業には人的なコスト、金銭的なコスト、時間的なコストが多く発生し、編集・更新頻度も限られてしまう事が一般的でした。

CMSでは、上記のFTP、HTML、CSSといった専門知識が必要となる処理については全てシステム側で行われるようプログラムが組み込まれており、編集・更新の目的となる文章、画像等の情報のみを準備すれば専門知識がなくともワードやエクセル等の一般的なPCの操作経験を有していれば、誰もが容易にWebサイトリリース前の編集・更新作業及びリリース後の更新作業を行うことが可能となります。

当社グループが提供するinfoCMSにおいては、表示される画面そのままに編集・更新を行うことが可能となるよう、画面の操作性についても更なる工夫がなされた設計となっております。

「編集画面イメージ」  (2) LENSAhub人手不足やデジタルシフトの中で、企業は商品やサービスの認知度向上やブランディング、Webマーケティング等これまで以上にWebサイトを積極的に活用し、成果を創出していく必要があります。

しかし、多くの企業は非専門人材が兼任で担当しており、Webサイトの更新業務に時間が割けない、オープンソースCMSのセキュリティ問題など、多くの課題に直面しています。

これらの課題に対応するソリューションとして、オーダーメイドをベースとしたオールインワン商用CMS「infoCMS」に加え、新たに進化させた次世代CMSとして「LENSAhub」の提供を開始いたしました。

この次世代CMS「LENSAhub」では、コーポレートサイトや製品サイトといったサイトカテゴリーに合わせたテーマ・テンプレートをノーコードにて活用いただけるプランをご用意しております。

上段に挙げさせていただいた課題解決を支援すると共に、誰でもより簡単に、素早く、リーズナブル且つセキュアなWebサイトを立ち上げることができるようになります。小規模サイトからエンタープライズ系のサイトまで企業のWebサイト担当者をフルサポートいたします。

●サービスの特長・直感的なインターフェースと豊富なテーマ・テンプレートドラッグ&ドロップでページの階層を簡単に調整できる直感的なインターフェースで、コンテンツの追加・編集をスムーズに行えます。

豊富なテンプレートとカスタマイズオプションによりノンデザイナーでも自由なデザインでサイト構築ができ、企業のブランドイメージを反映したユニークなサイトが出来上がります。また、管理機能には多人数での共同作業を支える柔軟なワークフローや承認機能も完備し、企業規模を問わず、効率的なサイト運用を実現します。

・強固なセキュリティ企業の情報資産を守る最高レベルのセキュリティ機能を標準装備しています。管理画面のデータ暗号化、WAF(Web Application Firewall)による不正アクセス防御、IP制限、二要素認証(2FA)、そしてコンテンツの静的出力による堅牢性まで。

金融機関や官公庁、上場企業が求める厳格なセキュリティ要件を満たし、安心してご利用いただけます。・大量アクセスに強いAmazon CloudFrontなどの最新技術を活用し、大量アクセス時でも高速表示と安定稼働を実現します。

柔軟なスケールアップ・ダウンにも対応し、突発的なトラフィック増大にも盤石の体制で臨めます。・運用支援機能Webサイトのアクセス分析からAIによる記事作成サービスなどお客様のゴールに向けた運用をサポートいたします。

「LENSAhubテンプレートイメージ」   今日におけるCMSには無償で公開されているオープンソース(注)と、有償で提供されるクローズドソース(注)のCMSが流通しており、当社グループ製品は後者に該当いたします。

オープンソースのCMSにおいては安価であり誰でもソースコードを改定できることから拡張機能における自由度は高い反面、ホームページの改ざん、任意のスクリプト(簡易的なプログラミング言語)が勝手に実行される、偽の画面が表示される、拡張機能自体について安全面での脆弱性がある等の負の側面がありますが、安価のため、ブログ等の個人利用に適しているものとされております。

一方で当社グループが提供しているクローズドソースのCMSについては、企業が独自開発しそれ自体を製品化している事が一般的であり、拡張機能等の実装については開発企業が作業することが前提となることから、機能面における自由度はある意味で限られる面はあるものの、安全面での充実度に優れ、当社グループが市場とみなす企業におけるコーポレートコミュニケーションのための商用システムとしては適しているものと考えられております。

(注) オープンソースとは、ソフトウエアのプログラミング言語としての文字列(ソースコード)を無償で公開しており、誰でも自由に改良・再配布を可能としてあるソフトウエアを指します。

クローズドソースとは、ソフトウエアのプログラミング言語としての文字列(ソースコード)が公開されておらず、開発者でなければ修正等を行えないソフトウエアを指します。

また当社グループの属するWebインテグレーション(Webサイトやモバイルサイトの戦略立案、設計・制作から運用・更新と上流から下流まで全てのソリューション提供を行う業務)市場においては、各々の業務に専門的知見を要することから、Web・ITコンサルティング会社、Webマーケティング・企画会社、Webデザイン制作会社、システム開発会社、サーバ保守等サービス提供会社、CMSの開発会社等の各分野のサービス提供会社による分業制が標準化しております。

そのため企業の側において、CMSを導入してWebサイトを構築・運用するという一連の業務において、複数企業との調整が必要となり、時間・人・金銭を問わず負担コストは多く発生してしまうことが一般的です。

このような中にあって当社グループは、Webサイト構築及びその後の運用保守において必要とされる全ての業務を、当社グループのみで完結できるよう、営業人員・プログラマー人員・デザイナー人員・デバッガー人員・Webディレクター人員・サポート人員等のあらゆる業種の人員が所属しております。

そのため、Webサイトに必要となる全てのサービスを、当社グループのみで一気通貫して提供することが可能となっており、業界における当社の特徴的な優位性であるものと認識しております。

また自社営業部門による直接契約により顧客及び市場の課題・需要を常に捉え、当社グループの開発技術により、解決方法となり得る拡張機能等を開発・提案し、顧客のWebサイトひいては顧客のコーポレートコミュニケーションの拡張・展開・成長につなげております。

CMS事業においては新規導入に際して、Webサイトの構築代金を受領し、当社グループCMS上に顧客の要望に沿ったWebサイトを設計・デザイン・構築いたします。

Webサイトの納品後におきましてはCMSの利用期間中、CMSプログラム及びサーバネットワークの運用保守・維持管理にかかる月額利用料を受領し、CMSの運用サポート、不具合対応及び顧客依頼に基づく軽微な修正等を行っております。

このように当社は、高機能な自社開発CMS、顧客需要にあわせた周辺製品の開発をも併せた課題解決力を強みに、サービスを提供しております。

(3) MEGLASS finderMEGLASS finderは、サイトの中身を覗くメガネ「GLASS」とページを「巡らす」という2つの意味を合わせた造語で名づけられた、Webサイトのアクセス解析ツールです。

ご自身のGoogle Analytics4(GA4)のアカウントと連携することで、これまでのユニバーサルアナリティクス(UA)を使い慣れた方にも馴染みやすい項目でアクセス状況を把握することが出来ます。

「用語や設定が難しく、大事な数字がどこにあるのかわからない」「他の業務も兼任していてサイト分析まで手が回らない」「初めてでもわかる操作画面で、属人化を防ぎたい」 などWeb担当者が抱える様々なお悩みを元に、ユーザー視点に立ってシンプルに設計されています。

アクセス分析に対する知識に自信がない方でも、難しい設定不要で手軽に主要なデータの閲覧が可能です。レポート出力機能、AIを利用したSEO分析機能などを利用することで、社内の報告業務やサイト改善のための分析業務を効率化できます。

さらに詳しい情報や改善のための伴走が必要なお客様に向けては、有料プランやオプションとして専門アナリストによる技術トレンド情報や定期コンサルティングも提供しています。

また、アクセシビリティ分析やIR分析などの多彩な分析メニューを備えており、アクセス数だけではない多角的な面から自社サイトの分析にご活用いただけます。

「MEGLASS finder操作画面イメージ」   (4) LENSAwriterWebサイト運用に不可欠な記事作成業務を、低コストで大幅時短するAIライティングサービスです。

法人サイトでよく利用されるジャンル、トーン、文字数等のカテゴリがあらかじめセットされているため、選択してテーマやキーワードを入力するだけで指定した文字数の記事を作成することができます。

また、類似チェックや要約・校正作業、チームでの共同編集にも対応しているため、業務上でのテキスト作成作業全般にご利用いただくことが可能です。

こんな方におすすめ・コンスタントに、低コストで記事作成を行いたい・タスクが多く、記事作成業務にかける時間がない・AIツールでの記事作成は著作権侵害や盗作が気になる 「LENSAwriter活用イメージ」  (5) Cogmo SearchCogmo Searchは、旧来の単語マッチによる検索技術では検索できなかった情報検索を改善します。

マニュアルの検索の他、複雑・専門的な表現のあるファイルなどがある部署のイントラサイトや企業・自治体等のWebサイトで効果を発揮します。

業務が複雑でマニュアルが多い部署に 業務内容が多岐にわたる場合や、法律などの複雑な業務内容でマニュアルを参照しないと業務が成り立たないような場合において、ユーザーが知りたいことや困りごとを自然文で検索するだけでマニュアルの最適な検索結果を得ることができます。

ニーズが多岐にわたるWebサイトの検索に 自治体・大学のWebサイトのようにステークホルダーが多岐にわたる、FAQサイトのように困りごとが人それぞれである、製品数が多い企業・製品サイトのように多様な用途検索がされる。

このような多様なニーズに応える情報提供プラットフォームであるWebサイトにおいて、ユーザーが使う検索単語・文では単語マッチせず、検索結果がゼロ件となることをなくすことはもとより、最適な検索結果を提示してユーザーの情報取得を支援します。

コールセンターのマニュアル検索 オペレータはお客様からの問い合わせを受け、お客様の困りごと・問い合わせ内容を最適な検索ワードに変えて資料やマニュアルを検索し、その資料をもとに回答する必要があります。

この検索ワードへの変換にはスキルが必要でしたが、そのスキルをAIに学習させ、すべてのオペレータに同じ検索品質を提供でき、結果、コールセンターの対応品質の向上、安定化や、労働人口が減る時代においてのオペレータの労働力課題の解決に貢献します。

「昭和産業WebサイトでのCogmo Search活用イメージ」 (6) Cogmo Enterprise 生成AI Cogmo Enterprise生成AIは企業や自治体にある固有の情報・ドキュメントを利用して、ユーザーからの質問に生成AI回答とAI検索を提供する製品であります。

一般的には、RAG型生成AIと呼ばれる製品ですが、チャット型UIではなく、検索型UIにすることで、今の業務にそのまま適用できることが大きな特徴であります。精度の高い生成AI回答 RAG型生成AIで精度を出す重要な要素である、質問にあったドキュメントの抽出に、Cogmo Searchを利用。

基本の精度に加え、管理画面でノーコードでドキュメント抽出の精度調整ができ、生成AIの生成文精度に利用者が納得して利用することが可能であります。検索型UIでイントラサイトやWebサイトに組み込んで利用 SaaS契約が増えるとさまざまなシステムにログインするのが負担になります。

Cogmo Enterprise 生成AIは新しいシステムにログインして利用するのではなく、ナレッジ基盤としていままで利用しているイントラサイトやWebサイトの検索を置き換えて利用可能であります。

ユーザーはいままでの通りのナレッジシステムを利用するだけで生成AIの恩恵を受けることが可能であり、業務フローを変えることなく業務の効率化が可能であります。「Cogmo Enterprise 生成AIのイメージ」  以上に述べた事項の事業系統図は次の通りです。

チャート

株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。

TradingViewで見るYahoo!ファイナンスで見る株探で見る

従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/07/27 算出
総合スコア

23.57/ 100

安定性47.88
成長性26
配当力0
割安度0
財務健全性64

スコア推移

ランキング業種: 情報・通信業

スコアランキング

総合スコア
全業種3,408位/ 3,685社
業種別518位/ 595社
全体3,408位/ 3,685社
業種518位/ 595社
安定性
全業種3,166位/ 3,685社
業種別448位/ 595社
全体3,166位/ 3,685社
業種448位/ 595社
成長性
全業種2,252位/ 3,685社
業種別423位/ 595社
全体2,252位/ 3,685社
業種423位/ 595社
配当力
全業種3,534位/ 3,685社
業種別560位/ 595社
全体3,534位/ 3,685社
業種560位/ 595社
割安度
全業種2,056位/ 3,685社
業種別402位/ 595社
全体2,056位/ 3,685社
業種402位/ 595社
財務健全性
全業種2,068位/ 3,685社
業種別402位/ 595社
全体2,068位/ 3,685社
業種402位/ 595社

企業データランキング

平均年間給与502万円
全業種3,150位/ 3,573社
業種別523位/ 565社
全体3,150位/ 3,573社
業種523位/ 565社
平均年齢38.5歳
全業種2,786位/ 3,643社
業種別278位/ 585社
全体2,786位/ 3,643社
業種278位/ 585社
平均勤続年数4.6年
全業種3,126位/ 3,663社
業種別391位/ 590社
全体3,126位/ 3,663社
業種391位/ 590社
従業員数(連結)141人
全業種2,884位/ 3,222社
業種別382位/ 477社
全体2,884位/ 3,222社
業種382位/ 477社

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年2026年
損益
売上高企業の本業での収入の合計8億8億
↓9.3%
10億
↑27.9%
17億
↑77.4%
17億
↓2.5%
18億
↑4.3%
20億
↑13.7%
21億
↑3.7%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの2億1,103万
↓93.3%
8,592万
↑678.9%
-4,187万
↓148.7%
1億
↑440.1%
2億
↑32.6%
2億
↓10.6%
5,501万
↓67.4%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益2億663万
↓96.1%
9,091万
↑1270.6%
-5,741万
↓163.1%
1億
↑343.3%
2億
↑20.4%
2億
↓2.0%
5,061万
↓69.3%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益1億48万
↓99.6%
5,978万
↑12380.4%
-8,998万
↓250.5%
8,225万
↑191.4%
9,959万
↑21.1%
9,629万
↓3.3%
-2,595万
↓127.0%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い67.3円0.3円
↓99.6%
30.7円
↑11715.4%
-45.6円
↓248.6%
41.3円
↑190.5%
48.9円
↑18.5%
47.2円
↓3.5%
-12.8円
↓127.1%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安30.60%0.10%
↓99.7%
6.90%
↑6800.0%
-10.89%
↓257.8%
9.40%
↑186.3%
10.10%
↑7.4%
8.90%
↓11.9%
8.70%
↓2.2%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安15.67%0.05%
↓99.7%
4.85%
↑9600.0%
-5.19%
↓207.0%
5.10%
↑198.3%
6.12%
↑20.0%
4.68%
↓23.5%
-1.34%
↓128.6%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良19.52%1.44%
↓92.6%
8.76%
↑508.3%
-2.41%
↓127.5%
8.40%
↑448.5%
10.68%
↑27.1%
8.40%
↓21.3%
2.64%
↓68.6%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い2億-4,676万
↓130.9%
1億
↑345.7%
2,357万
↓79.5%
2億
↑859.3%
1億
↓45.4%
2億
↑78.5%
9,113万
↓58.7%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-1,329万-806万
↑39.4%
-2,292万
↓184.6%
-6億
↓2300.4%
-4,597万
↑91.6%
-1億
↓157.1%
-4億
↓261.0%
-2億
↑56.8%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き-927万4億
↑4404.3%
6,734万
↓83.1%
3億
↑387.3%
-1億
↓140.2%
-1億
↑7.8%
3億
↑340.4%
-1億
↓142.9%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資1億-5,482万
↓139.7%
9,196万
↑267.8%
-5億
↓672.7%
2億
↑134.2%
535万
↓97.0%
-2億
↓3951.6%
-9,295万
↑54.9%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計7億10億
↑49.3%
12億
↑18.1%
17億
↑40.5%
16億
↓6.9%
16億
↑0.9%
21億
↑26.4%
19億
↓6.0%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される4億8億
↑99.9%
9億
↑9.0%
8億
↓8.0%
9億
↑12.6%
10億
↑11.7%
11億
↑9.4%
11億
↓4.3%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安58.90%78.80%
↑33.8%
72.80%
↓7.6%
47.70%
↓34.5%
57.70%
↑21.0%
63.80%
↑10.6%
55.20%
↓13.5%
56.30%
↑2.0%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額--------
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念--------

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。