当社は、FA部門と商事部門の2部門体制で、機械・装置の基礎フレームなど機械要素となるアルミニウム合金製構造部材のアルミフレーム及びフレーム同士を結合するブラケット等の補助部品システムからなる「アルファフレームシステム」(商標名「ALFA FRAME SYSTEM」以下、「アルファフレームシステム」という。
)、FA装置(FA:Factory Automation/「自動化・省力化装置」をいう。)等及び工業生産財といった製商品の販売を行っております。当社の事業における位置づけ及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
なお、上記の2部門は「第5[経理の状況] 1[財務諸表等] [注記事項](セグメント情報等)」に記載のセグメント区分と同一であります。
(1) FA部門当部門は、「アルファフレームシステム」ならびに「アルファフレームシステム」を使用したFA装置及びクリーンブースやその関連機器・システム、その他マシンカバーやマシンベース等の工業製品の開発・設計・製造・販売を行っております。
1986年に国産初の自社ブランドである「アルファフレームシステム」を開発して以来、アルミニウム合金製構造部材を使用した装置メーカーとして、より幅広い分野のお客様に応える技術とサービスを提供してまいりました。
これらの豊富な経験を活かして、生産ラインの変化により的確に対応できる新シリーズを継続的に開発し、シリーズの拡充を図ってまいりました。現在では2,200種類を超える「アルファフレームシステム」を販売するに至っております。
また、お客様のニーズに当社の「アルファフレームシステム」が対応できない場合には、開発部門において当社の技術力をもとに最適な専用の断面形状を提案し、お客様専用フレームの受注販売も行っております。
また、当社の設立以来培ってきた「洗浄」・「検査」・「搬送」・「梱包」の主要な要素技術をベースに、自動車関連分野をはじめ幅広い業種に対し、FA装置及びクリーンブース等の提供を行っております。
当該装置には「アルファフレームシステム」を基本部材として使用することにより、製造の効率化や短納期化が可能となり、サイズ及び仕様を規格化した製品だけでなく、お客様の仕様に合わせた製品開発も行っております。「アルファフレームシステム」の特徴及び用途は以下のとおりであります。
製品 特徴・用途 アルファフレーム・ベーシックアルファフレーム(126種類)・高剛性アルファフレーム(17種類)・ブラケットアルファフレーム(19種類)・スペシャルアルファフレーム(110種類) アルファフレームは、FA装置やクリーンブース、マシンカバー等あらゆる構造体に対応可能であり、溶接不要で、ボルトのみで組立可能なフレキシブルなアルミニウム合金製構造部材です。
<アルファフレームの主な特徴>・スチール製の構造材に比べて軽く強い特性があり、効率的な作業が可能・表面は酸化皮膜の上に透明系塗装が施され、新たなメッキ・塗装も不要・急な設計の変更や増設にも、使用するフレームの組み合せにより対応可能<アルファフレームの主な用途>・搬送、加工、洗浄、検査等の各種装置のベースフレーム・モーター等の機器取付部品の材料、マシンカバー及び作業台等の工業用品 アルファフレーム補助部品・ブラケット・アクセサリー ブラケット(フレーム接合金具)、ボルト、ナット、レベリングフット(高さ調整機能付き脚金具)、キャスター、蝶番、取手等のアルファフレームに付随する補助部品で、使用する用途に合わせた様々な選択が可能となっております。
「アルファフレームシステム」を使用した設計・組立において、以下のソリューションを提供しております。
設計・組立サポートサービス 内 容 カクチャTM(3次元自動設計システム) 専用に開発した3D-CADソフトにより、当社の主力製品「アルファフレームシステム」の見積りから設計・組立までの技術情報の作成を自動化・省力化する支援ソリューションです。
マーキングシステムTM(組立省力化システム) 「カクチャTM」に蓄積したデータベースを基にアルファフレーム上に、専用プリンターで組立指示を直接印字することにより、組立作業時間の大幅な削減(当社データ比3~4割減)を可能とする支援ソリューションです。
「アルファフレームシステム」を使用した規格品・標準品シリーズとして、以下の製品を提供しております。
シリーズ 種 類 概要・特徴 アルファキット(規格品) 小型ロボット専用アルミ架台 品質、剛性、利便性を追求し、従来の構造解析に加え、ロボット稼働状態での振動測定(加速度、振動数)を行い、スチール同等の強度と剛性を確保したロボット専用架台。産業用ロボット及び協働ロボット用架台として規格化しております。
飛沫防止対策パーテーション 軽量なアルミフレーム製のパーテーションで、受付やテーブル用に自立式の6タイプを規格化しております。大型テレビ用スタンド 大型モニタをコンパクトに設置できるスタンドタイプのテレビ台で、カメラやリモコンなどの小物置きに便利な大小2つの棚は取付位置調整が可能となっております。
ミニフェンス 視界を妨げないロータイプのフェンスで、ニーズの高いショールームや展示会用として2タイプを規格化しております。水槽台 60cmの規格水槽に対応しており、棚付き、証明等の取付可能な4タイプを規格化しております。
模型展示台 コレクションを展示できるインテリアテーブルを2サイズ、ジオラマテーブルを2タイプ規格化しております。サーバーラック 2サイズのラックを規格化しており、多機能ラックとしてもご利用いただけます。ワークベンチ 2サイズのラックを規格化しており、商品ディスプレイとしてもご利用いただけます。
標準品 アルファカバー 9種類の基本的な機械装置安全カバーを標準化し、設計、製作時間の短縮を可能としております。アルファユニット 5種類の基本的な機械装置架台を標準化し、設計、制作時間の短縮を可能としております。
アルファコンベア 軽量かつコンパクトな小型軽量搬送コンベアで、シンプルな構造のため、部品やベルト交換も容易に行うことができます。「オートテンション機構」を搭載しており、コンベアベルトを常に最適なテンションに保てることが特長です。
アルファドアユニット 2種類のドアユニットADシリーズ(6種類)とスライドドアASシリーズを標準化し、多種のマシンカバーのドアとしてご利用いただけます。
アルファクリーンブース(ACB・SOBシリーズ) クリーン技術とアルファフレームシステムの融合による、専門知識が支えるトータルソリューションは、精密機械から電子機器・医療品まで幅広い分野の様々なニーズに応え、高い評価をいただいております。
アルファガード(安全柵) 高品質な安全柵専用のアルミフレームを採用しており、パネルバリエーションも豊富で、美観・環境面に優れた高機能な安全柵です。棚高さの異なるAGシリーズとAG2シリーズがあります。FA装置及びクリーンブース等の特徴及び用途は以下のとおりであります。
品目 製品 特徴・用途 FA装置(注)1 洗浄装置・カップ式洗浄装置(NCシリーズ)(カスタマイズタイプ)(クーラント回収装置) 部品製造工程において、切削切粉等のコンタミ(削りかす)を除去することを目的とした装置です。
・洗浄しにくい複雑な形状の部品(洗浄対象製品)の微細な箇所をピンポイント洗浄することができるため、目的に合った洗浄効果が得られます。・洗浄対象物の搬入出を自動で行うため前後工程と接続でき、製造ラインと一体化させることができます。
・洗浄装置は「大きい・うるさい・汚い」との認識が一般的ですが、当社のカップ式洗浄機は回転式ノズルで部品を1個ずつ洗うためコンパクトであり、また、カップ(円柱型の透明樹脂)で洗浄室を密封しているため静かであり、周囲に洗浄液や油、オイルミスト(霧状の油)をまき散らしません。
・回転式ノズルを採用していることにより、低圧での洗浄液噴射でも、短時間で高い洗浄精度が得られ、また、低い圧力でも洗浄能力を充足できるため、ポンプパワーを抑えることができます。
・洗浄後の乾燥は、従来ではヒーターや真空を利用するため大きなエネルギーを要しましたが、ピンポイントのエアーブロー(圧縮空気噴射)乾燥により省エネルギーで十分な乾燥効果が得られます。
・個々のワークに合わせたノズル設計、機械加工によるノズル製作を行うため、精度が高く、洗浄・乾燥品質を安定させることができます。・洗浄室の外壁には透明カップを採用し内部を可視化することで、異常の発見が容易となり、メンテナンス性にも優れています。
検査装置 部品製造工程において、寸法、重量、形状、機能等の検査を行う装置です。同装置は、寸法、タップ不良、回転トルク等を検査、選別できます。また、電気マイクロ、エアーマイクロ、レーザーセンサー、ロードセル、CCDカメラ等の各種計測器での接触・非接触検査が可能です。
なお、上記洗浄装置と組み合わせることにより一連の製造ライン内での生産効率を高めることができます。搬送・梱包装置 部品製造工程において、材料の供給、機械間搬送、完成品をストックするための装置です。同装置にアルファフレームを使用することで、軽量・高剛性となり高速搬送が可能となります。
また、機器取付調整が容易なことから前後製造工程への連結もスムーズにできます。なお、多軸ロボット等を搭載することにより、製造ライン(材料供給~完成品ストック)のフルオート化も可能となります。
クリーン装置(注)2 標準クリーンブースカスタムクリーンブース 電子、精密部品の製造工程等において、局所のクリーン化をすることができます。同装置にアルファフレームを使用することで、組立分解が容易であり、大型のブースに拡張することもできます。
アルミ構造物 機械の構造体・安全カバー等 機械の構造体、機械または作業者の保護カバー等に使用できます。多種類のアルファフレーム及びアルファフレーム補助部品を使用用途に合わせて選定することで、設計及び組立工数の削減を可能としております。
(注)1.FA装置(Factory Automation)機械加工工場から超クリーン環境を必要とする半導体・電子部品工場、衛生面を重要視する製薬・食品工場まで、あらゆるジャンルに実績があり、常に新しいテーマにチャレンジして最適なFA装置を提供しております。
2.クリーン装置(Clean Booth and Clean Room)アルファフレームシステムを活用した標準的なクリーンブースや大型のカスタムクリーンブース、さらには超クリーン環境を求められる局所クリーン化"ミニエンバイロメント"等のクリーン装置を提供しております。
(2) 商事部門当部門は、FA部門の「メーカー機能」を活用し、工場等の製造設備導入提案営業及び工業生産財の取扱いを行っております。
工業用砥石、鑢、工具・ツール等の消耗品と工場等の製造設備が主要な取扱商品であり、これらはリピート受注が多いことが特徴で、この安定した工業生産財ビジネスが、当社の安定的な収益に貢献すると考えております。
また、FA部門との連携により当社製品を活用した製造設備の導入提案営業を行い、多種多様なお客様のニーズに応えて製商品を提供しております。当部門における取扱商品の特徴及び用途は以下のとおりであります。商品 特徴・用途 工業用砥石 各種研削加工に使用する工業用研削砥石を取り扱っております。
高速で回転している研削砥石を用いて、その砥石を構成するきわめて硬く微細な砥粒が加工物を削り取ることにより、超硬合金や陶磁器でも容易に加工することができます。また、お客様が要求する仕上げ面の粗さが良好で、精密な寸法精度に仕上げることができます。
機械設備 汎用の各種工作機械から特定の用途や量産部品用に専用化した工作機械や専用装置、またそれらの自動化・省力化に必要な供給・搬送等の各種装置に至るまで幅広く取り扱っております。
工具・ツール 各種工作機械の切削加工に使用するエンドミル、バイト、ドリル等の切削工具及びこれら切削工具の保持工具(チャック、コレット等)を取り扱っております。切削工具の刃先によって金属等を削り、各種用途に合わせた様々な形へ形成することができます。
油脂類 主に研削加工及び切削加工時の半製品・製品等の防錆用、目詰まり防止、研削及び切削時の摩擦熱の抑制並びに非削材へのダメージ防止に使用します。(3) 事業の系統図事業の系統図は、次のとおりであります。
株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成
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※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成
| 指標 | 2017年 | 2018年 | 2019年 | 2020年 | 2021年 | 2022年 | 2023年 | 2024年 | 2025年 | 2026年 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 損益 | ||||||||||
| 売上高企業の本業での収入の合計 | 81億 | 93億 ↑14.5% | 87億 ↓5.9% | 66億 ↓24.1% | 66億 ↑0.5% | 74億 ↑11.8% | 67億 ↓10.4% | 49億 ↓27.1% | 66億 ↑37.0% | 63億 ↓5.1% |
| 営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの | 8億 | 10億 ↑23.5% | 7億 ↓28.3% | 2億 ↓74.0% | 2億 ↑13.4% | 3億 ↑17.3% | -1億 ↓148.2% | -5億 ↓288.3% | 2億 ↑148.4% | -1,346万 ↓105.8% |
| 経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益 | 8億 | 10億 ↑23.9% | 7億 ↓27.7% | 2億 ↓76.3% | 2億 ↑24.7% | 3億 ↑21.4% | -9,323万 ↓134.8% | -5億 ↓417.1% | 2億 ↑146.2% | 508万 ↓97.7% |
| 純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益 | 6億 | 7億 ↑26.1% | 5億 ↓29.2% | 1億 ↓79.6% | 1億 ↑35.8% | 2億 ↑82.5% | -1億 ↓153.8% | -6億 ↓347.7% | 2億 ↑135.4% | 2,438万 ↓88.5% |
| 収益性 | ||||||||||
| EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い | 101.2円 | 127.7円 ↑26.1% | 90.4円 ↓29.2% | 18.4円 ↓79.6% | 25.0円 ↑35.8% | 45.7円 ↑82.5% | -24.6円 ↓153.8% | -110.1円 ↓347.8% | 38.9円 ↑135.4% | 4.5円 ↓88.5% |
| ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安 | 14.10% | 15.80% ↑12.1% | 10.40% ↓34.2% | 2.10% ↓79.8% | 2.90% ↑38.1% | 5.40% ↑86.2% | -3.18% ↓158.9% | -17.60% ↓453.5% | 6.20% ↑135.2% | 0.70% ↓88.7% |
| ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安 | 7.64% | 8.29% ↑8.5% | 6.00% ↓27.6% | 1.35% ↓77.5% | 1.67% ↑23.7% | 2.86% ↑71.3% | -1.69% ↓159.1% | -8.62% ↓410.1% | 2.88% ↑133.4% | 0.41% ↓85.8% |
| 営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良 | 10.30% | 11.11% ↑7.9% | 8.47% ↓23.8% | 2.91% ↓65.6% | 3.28% ↑12.7% | 3.44% ↑4.9% | -1.85% ↓153.8% | -9.85% ↓432.4% | 3.48% ↑135.3% | -0.21% ↓106.0% |
| キャッシュフロー | ||||||||||
| 営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い | 3億 | 6億 ↑99.5% | 6億 ↑10.1% | 4億 ↓36.2% | 11億 ↑192.2% | -5,163万 ↓104.5% | 3億 ↑635.5% | 3億 ↑13.2% | 4億 ↑31.2% | 6億 ↑49.2% |
| 投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい | -2億 | -7億 ↓241.5% | -2億 ↑66.5% | -5億 ↓120.9% | -2億 ↑68.2% | -12億 ↓622.9% | -2億 ↑87.2% | 72万 ↑100.5% | -539万 ↓849.5% | -3,581万 ↓564.4% |
| 財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き | -2,508万 | 4億 ↑1582.6% | -3億 ↓181.9% | 2億 ↑157.6% | -2億 ↓207.6% | 4億 ↑311.2% | -3億 ↓181.2% | -3億 ↑17.1% | -2億 ↑21.9% | -9億 ↓305.9% |
| フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資 | 7,570万 | -1億 ↓281.1% | 4億 ↑377.4% | -1億 ↓132.1% | 10億 ↑901.3% | -12億 ↓225.9% | 1億 ↑110.2% | 3億 ↑149.3% | 4億 ↑29.2% | 6億 ↑42.3% |
| 財務 | ||||||||||
| 総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計 | 72億 | 84億 ↑16.2% | 82億 ↓2.2% | 74億 ↓9.4% | 81億 ↑9.5% | 87億 ↑7.1% | 79億 ↓8.9% | 70億 ↓12.4% | 74億 ↑6.0% | 60億 ↓19.0% |
| 自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される | 40億 | 45億 ↑11.0% | 48億 ↑5.9% | 46億 ↓2.8% | 45億 ↓1.8% | 46億 ↑0.6% | 42億 ↓7.8% | 34億 ↓19.1% | 34億 ↓0.3% | 32億 ↓5.9% |
| 自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安 | 57.60% | 55.20% ↓4.2% | 58.90% ↑6.7% | 62.50% ↑6.1% | 56.90% ↓9.0% | 53.20% ↓6.5% | 53.80% ↑1.1% | 49.60% ↓7.8% | 46.50% ↓6.3% | 54.80% ↑17.8% |
| 配当 | ||||||||||
| 一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額 | 30.0円 | 39.0円 ↑30.0% | 39.0円 ↑0.0% | 39.0円 ↑0.0% | 41.0円 ↑5.1% | 41.0円 ↑0.0% | 41.0円 ↑0.0% | 41.0円 ↑0.0% | 41.0円 ↑0.0% | 41.0円 ↑0.0% |
| 配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念 | 29.64% | 30.55% ↑3.1% | 43.16% ↑41.3% | 211.61% ↑390.3% | 163.87% ↓22.6% | 89.77% ↓45.2% | - | - | 105.34% | 917.23% ↑770.7% |
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成
総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。
※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。