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株価: 2026/07/17 終値スコア算出: 2026/07/17

イワキポンプ

スコア49.5/100

企業情報

2026-03-31 時点
代表者
代表取締役社長  藤中 茂
本社所在地
東京都千代田区神田須田町二丁目6番6号
設立年月日
1956-04-10
上場日
2016-03-18
従業員数(連結)
1,146人
従業員数(単独)
790人
平均年齢
42.9歳
平均勤続年数
18.5年
平均年間給与
698万円
公式サイト
www.iwakipumps.jp

事業内容

当社グループは、当社(株式会社イワキ)、子会社14社及び関連会社5社で構成され、化学薬品等の薬液移送に使用されるケミカルポンプ及びポンプ専用コントローラ等の周辺機器の開発、製造、仕入及び販売(輸出入を含む)を主な事業として営んでおり、また、それに附帯する製品の修理及びアフターサービス並びに設置工事を行っております。

なお、当社グループは、ケミカルポンプ事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。

ケミカルポンプは、半導体や液晶をはじめ、化学、電子部品、水処理、食品、製紙、医療及び太陽電池、燃料電池、二次電池等の新エネルギー分野を含む幅広い産業分野で、高純度の薬液の移送等、多岐の用途に亘って使用されております。

これらの幅広い産業分野で使用されるケミカルポンプにとっては、「取り扱いに危険を伴う化学薬液を安全に移送する」ことが最大の使命であります。

そのため外部に化学薬液が漏れ、人体や環境に甚大な影響を及ぼすことがないよう、ポンプ部には腐食しない樹脂材料を使用し、薬液が漏れ出ない構造を多くの製品に採用しております。

また、近年の半導体業界における生産性の飛躍的向上に伴う、「使用する化学薬液の高温化対応」及び「ポンプ接液部から不純物が出ないというハイレベルのクリーン度要求」に応えることも新たな大きな使命であります。

その他、純粋な液体及び気体にとどまらず、粘性液やスラリー(固形分)混入液といった特殊液の移送にも使用されることから、実際に当社グループの製品を使用する顧客からは耐久性、利便性、サニタリー性等、それぞれの基準において厳しい水準が求められます。

当社グループは、これら全てに対して高いレベルで応えるため、様々な側面から最大限の取り組みを行っているとともに、以下のような特徴を有しております。

(1)技術面 当社グループでは、我々メーカーにとって最も重要なテーマのひとつとして開発業務を位置付けしており、国内全従業員数の約21%にあたる人員を技術・開発部門に配置し、製品の安全性、高品質、耐久性を常に追求し続け、独自の安全機構の開発や、最先端のエレクトロニクス技術を導入した高品位な製品を多数開発しております。

また、ケミカルポンプという製品のみを顧客に提供しているのではなく、ケミカルポンプを中心にした関連製品を組み合わせて「流体を制御する」という機能を提供しているという認識の下、各種制御用コントローラ等の研究開発にも積極的に取り組んでおります。

(2)生産面 当社グループの製品ラインアップは60製品以上のシリーズがあり、型式は数万点に上ります。多品種少量生産を強みとする一方で、年間約80万台の生産能力があります。

なお、それらの製品は、国内においては大型製品が中心の埼玉工場(埼玉県狭山市)と、小型製品の量産工場である三春工場(福島県田村郡三春町)の2拠点で生産しております(2拠点ともにISO9001及びISO14001を認証取得)。

また、海外からの短納期要求等にタイムリー対応するため、一部の海外関係会社では、当社の国内工場から部品を輸入し、現地にてノックダウン生産(※1)を行っております。この他、連結子会社であるIwaki America Incorporatedにおいて、水処理市場に特化した水質コントローラを生産しております。

(3)品質面 当社グループでは「生産における全ての工程が品質管理のプロセスである」という考えの下、主要な生産拠点である国内2拠点(埼玉工場・三春工場)では、ISO9001に基づく品質保証体制を構築し、調達から生産、出荷までの工程を管理しております。

特に検査工程においては、部品入荷の段階から厳格な検査を実施しており、複雑な形状の部品を立体的に測定する三次元測定器、含有化学物質規制に対応するためのX線分析装置等、最新の検査装置をいち早く導入し、高品質な製品を出荷するために、様々な生産システム、業務フローの改善を行い、不良ゼロを目指しております。

また、併せてISO14001も認証取得しており、環境への影響に配慮した活動を推進しております。(4)販売面 当社グループの「取り扱いに危険を伴う化学薬液を安全に移送する」という最大の使命を果たすためには、長年に亘って蓄積された販売ノウハウが不可欠であります。

また、多種多様な顧客の要求を確実に捉え、その要求に応えるためには、上記販売ノウハウに基づく顧客との緊密なコミュニケーションが必要になるため、国内全従業員数の約24%にあたる人員を販売に関わる部門に配置し、国内は支店及び営業所併せて13拠点と全国各地に及ぶ販売代理店網でカバーし、顧客に密着したきめ細かな情報とサービスの提供を行っております。

一方、海外においては15ヶ国に19社の関係会社を設立し、ワールドワイドな販売・サービス網を構築し、顧客を強力にサポートしております。(5)メンテナンスサービス面 当社グループでは、メンテナンスサービスを単なる修理サービスという捉え方ではなく「メンテナンスサービスを一つの商品」として位置付けております。

製品納入後の履歴管理に基づくオーバーホール(※2)提案の他、製品の取り扱いや運転に関するアドバイスから、それらに対する改善提案等、顧客目線に立った幅広いサービスを提供することにより、顧客の生産性向上に貢献しております。当社グループにおける各製品の概要・特徴・主な販売市場は以下のとおりであります。

〔マグネットポンプ〕 概  要 マグネットドライブ(※3)方式によるシールレスポンプ(※4)で、渦巻式・ギヤ(歯車)式等があります。特  徴 液漏れのない完全無漏洩構造のポンプです。フッ素樹脂等耐食性に優れた材料を採用しており、強酸・強アルカリ液でも腐食しないポンプです。

主な販売市場 半導体・液晶市場、医療機器市場、表面処理装置市場、水処理市場、化学市場、新エネルギー市場、その他(食品、製紙等) 〔定量ポンプ〕 概  要 ダイヤフラム(膜)やピストン(※5)等の往復動により液体の吸込み、吐出し作用を行うポンプです。

特  徴 各種の薬液を高精度で一定量注入できるポンプです。

主な販売市場 半導体・液晶市場、医療機器市場、表面処理装置市場、水処理市場、化学市場、新エネルギー市場、その他(食品、製紙等) 〔空気駆動ポンプ〕 概  要 空気を駆動源にして作動するポンプで、ベローズ(蛇腹)式・チューブフラム(※6)式があります。

特  徴 半導体製造プロセス等クリーンな環境で使用される全ての接液部に耐薬品性・耐熱性に優れたフッ素樹脂を採用、強腐食性薬液のケミカルアタック(※7)に耐え、パーティクル(※8)発生の少ない送液を行うポンプです。

主な販売市場 半導体・液晶市場 〔回転容積ポンプ〕 概  要 一定空間容積にある液を、回転運動にて容積変化させ液体にエネルギーを与えるポンプで、ギヤ(歯車)式・ロータリー式・スクリュー式・ホース式・チューブ式等があります。特  徴 主に粘性液やスラリー(固形分)混入液移送用のポンプです。

主な販売市場 医療機器市場、水処理市場、化学市場、新エネルギー市場、その他(食品、製紙等) 〔エアーポンプ〕 概  要 空気及び各種ガス等の気体を吸引、移送するポンプで、ダイヤフラム(膜)式・ベローズ(蛇腹)式・ピストン式があります。

特  徴 カーボン・油等の混入がなく、外部との気密が保たれているのでクリーンな送気・吸気ができる装置組込に最適なポンプです。また、ベローズ(蛇腹)式は腐食性ガス及び高温ガスの取扱いが可能です。

主な販売市場 医療機器市場、水処理市場、その他(食品、製紙等) 〔システム製品〕 概  要 ポンプ制御用の機器単品他、ポンプを核とした流体制御システムやユニット製品等で、各種ポンプ制御用コントローラ及びセンサ、各種水質計測機器(残留塩素濃度計・濁度計他)、ブレンディングシステム(※9)、次亜無脈動注入ポンプ&システム(※10)、自動塩素滅菌装置、各種薬液注入ユニット等があります。

特  徴 長年に亘る多様な流体制御のノウハウを蓄積したポンプメーカーの操作性・制御性等使い勝手の良いシステム・ユニット製品です。

主な販売市場 半導体・液晶市場、医療機器市場、表面処理装置市場、水処理市場、化学市場、新エネルギー市場、その他(食品、製紙等) 当社グループでは、適切な経営分析に基づく経営判断に役立てるため、販売先の業種及び製品用途に基づいて、販売市場を主に「半導体・液晶市場」、「医療機器市場」、「表面処理装置市場」、「水処理市場」、「化学市場」、「新エネルギー市場」及び「その他」に区分しており、各市場における主な使用例は下表のとおりであります。

半導体・液晶市場 シリコンウェハー洗浄装置組込、感光性樹脂塗布装置組込、液晶パネル製造プロセス等 医療機器市場 人工透析装置組込、内視鏡洗浄装置組込、臨床化学分析装置組込等 表面処理装置市場 各種メッキ装置組込、電子部品製造プロセス、プリント基板(PCB)製造装置組込等 水処理市場 上下水道、ボイラー、クーリングタワー、プール、温泉等 化学市場 ソーダ工業、化学繊維、樹脂、高分子化学、製薬、化粧品等 新エネルギー市場 燃料電池、二次電池製造プロセス、電力貯蔵用蓄電池組込等 その他(食品) 各種食品機械装置組込、ビール、飲料、乳製品、調味料、製菓等 その他(製紙) 化学パルプ製造、古紙再生等 用語集 用語 説明 ※1 ノックダウン生産 当社で生産された製品の主要部品を輸入して、現地で組立する方式。

※2 オーバーホール 製品を部品単位まで分解して清掃や調整等を行い、再組立にて新品時の性能に戻す作業。※3 マグネットドライブ 永久磁石の吸引力と反発力を利用して、モーターの回転力をポンプ部に伝達する機構。※4 シールレスポンプ 危険な化学薬品等を外部に漏らさない構造的特徴を持ったポンプ。

※5 ピストン 筒状のシリンダー内を往復して、流体を圧送する円柱形状の部品。※6 チューブフラム 伸縮動作により、液体を圧送する薄い肉厚の樹脂製チューブ部品。※7 ケミカルアタック 腐食性の強い薬液が樹脂内部に浸透し、ポンプの構成部品に亀裂や割れを発生させる現象。

※8 パーティクル 半導体の製造工程において、製品の特性・品質・歩留まり等に悪い影響を与える微粒子や塵埃。※9 ブレンディングシステム 複数の液体を配管内で連続的に混合する装置システム。マヨネーズやチョコレート等の製造工程に用いられる。

※10 次亜無脈動注入ポンプ&システム 浄水場等で滅菌のための次亜塩素酸ナトリウムを、安定して注入するためのシステム。[事業系統図] 事業系統図は、次のとおりであります。

チャート

株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。

TradingViewで見るYahoo!ファイナンスで見る株探で見る

従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/07/17 算出
総合スコア

49.5/ 100

安定性76
成長性45
配当力48
割安度0
財務健全性95

スコア推移

ランキング業種: 機械

スコアランキング

総合スコア
全業種858位/ 3,682社
業種別61位/ 207社
全体858位/ 3,682社
業種61位/ 207社
安定性
全業種1,602位/ 3,682社
業種別106位/ 207社
全体1,602位/ 3,682社
業種106位/ 207社
成長性
全業種1,183位/ 3,682社
業種別69位/ 207社
全体1,183位/ 3,682社
業種69位/ 207社
配当力
全業種1,458位/ 3,682社
業種別75位/ 207社
全体1,458位/ 3,682社
業種75位/ 207社
割安度
全業種190位/ 3,682社
業種別18位/ 207社
全体190位/ 3,682社
業種18位/ 207社
財務健全性
全業種191位/ 3,682社
業種別18位/ 207社
全体191位/ 3,682社
業種18位/ 207社

企業データランキング

平均年間給与698万円
全業種1,457位/ 3,570社
業種別95位/ 203社
全体1,457位/ 3,570社
業種95位/ 203社
平均年齢42.9歳
全業種1,297位/ 3,640社
業種別87位/ 206社
全体1,297位/ 3,640社
業種87位/ 206社
平均勤続年数18.5年
全業種413位/ 3,660社
業種別40位/ 207社
全体413位/ 3,660社
業種40位/ 207社
従業員数(連結)1,146人
全業種1,399位/ 3,222社
業種別95位/ 189社
全体1,399位/ 3,222社
業種95位/ 189社

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年2026年
損益
売上高企業の本業での収入の合計251億281億
↑11.6%
292億
↑3.9%
286億
↓1.8%
282億
↓1.7%
324億
↑15.2%
377億
↑16.3%
445億
↑18.0%
458億
↑2.7%
477億
↑4.2%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの15億21億
↑43.8%
23億
↑11.0%
21億
↓9.6%
17億
↓19.3%
21億
↑25.4%
24億
↑14.2%
55億
↑123.7%
58億
↑7.0%
59億
↑1.4%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益21億27億
↑27.9%
28億
↑4.2%
26億
↓9.5%
22億
↓13.8%
30億
↑34.7%
39億
↑31.5%
62億
↑58.2%
65億
↑4.7%
67億
↑3.2%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益17億21億
↑22.9%
22億
↑4.6%
21億
↓1.6%
21億
↓2.1%
24億
↑15.0%
44億
↑83.7%
46億
↑3.5%
46億
↓0.0%
49億
↑6.8%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い225.9円275.2円
↑21.8%
96.3円
↓65.0%
96.1円
↓0.2%
94.9円
↓1.2%
109.4円
↑15.2%
200.3円
↑83.2%
202.3円
↑1.0%
202.2円
↓0.1%
218.1円
↑7.9%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安10.30%11.70%
↑13.6%
11.30%
↓3.4%
10.50%
↓7.1%
9.70%
↓7.6%
10.10%
↑4.1%
16.30%
↑61.4%
14.40%
↓11.7%
12.60%
↓12.5%
12.20%
↓3.2%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安6.46%7.10%
↑9.9%
7.16%
↑0.8%
7.12%
↓0.6%
6.52%
↓8.4%
6.36%
↓2.5%
9.79%
↑53.9%
9.36%
↓4.4%
8.48%
↓9.4%
8.78%
↑3.5%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良5.83%7.50%
↑28.6%
8.01%
↑6.8%
7.38%
↓7.9%
6.06%
↓17.9%
6.60%
↑8.9%
6.48%
↓1.8%
12.27%
↑89.4%
12.77%
↑4.1%
12.42%
↓2.7%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い20億18億
↓8.6%
18億
↓0.1%
21億
↑17.0%
21億
↓2.3%
27億
↑29.7%
19億
↓29.4%
26億
↑33.9%
35億
↑35.1%
53億
↑51.6%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-2億-15億
↓871.9%
-18億
↓22.9%
-7,770万
↑95.7%
-9億
↓1084.2%
-4億
↑53.4%
-15億
↓253.9%
-25億
↓63.7%
-8億
↑68.5%
-34億
↓331.8%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き-12億-5億
↑52.7%
-7億
↓33.1%
-15億
↓110.1%
1億
↑109.8%
-6億
↓488.6%
-4億
↑27.7%
-19億
↓342.6%
-19億
↓1.2%
-13億
↑31.9%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資19億4億
↓79.9%
3,412万
↓90.8%
21億
↑5939.3%
12億
↓43.2%
23億
↑95.1%
4億
↓82.6%
7,705万
↓80.5%
27億
↑3377.8%
19億
↓30.4%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計263億294億
↑11.9%
305億
↑3.7%
301億
↓1.1%
322億
↑6.9%
380億
↑17.9%
453億
↑19.4%
491億
↑8.4%
542億
↑10.3%
558億
↑3.1%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される163億178億
↑9.3%
194億
↑8.9%
204億
↑5.1%
219億
↑7.6%
235億
↑7.0%
269億
↑14.5%
301億
↑12.1%
332億
↑10.4%
361億
↑8.4%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安63.70%62.80%
↓1.4%
65.50%
↑4.3%
68.00%
↑3.8%
69.70%
↑2.5%
66.30%
↓4.9%
63.60%
↓4.1%
67.80%
↑6.6%
70.00%
↑3.2%
74.00%
↑5.7%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額68.0円82.6円
↑21.5%
28.9円
↓65.0%
30.5円
↑5.5%
29.0円
↓4.9%
33.5円
↑15.5%
61.0円
↑82.1%
62.0円
↑1.6%
70.0円
↑12.9%
77.0円
↑10.0%
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念30.10%30.02%
↓0.3%
30.03%
↑0.0%
31.75%
↑5.7%
30.56%
↓3.7%
30.63%
↑0.2%
30.45%
↓0.6%
30.64%
↑0.6%
34.63%
↑13.0%
35.30%
↑1.9%

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

配当履歴

年間配当
77.0円
連続増配
5年
非減配
5年

一株配当の推移

※ 株式分割を考慮し、現在の株数基準に換算した調整後配当を表示しています

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。