カブスク
もう、銘柄選びに迷わない。
銘柄一覧ランキング戦略セクター分析セクターマーケット市場銘柄比較比較NISAコラム
カブスク
もう、銘柄選びに迷わない。3,800銘柄の「中身」を5軸でスコア化。あなたに代わってプロの視点で分析した、日本株の格付けガイド。

3,800銘柄の「中身」を5軸でスコア化。あなたに代わってプロの視点で分析した、日本株の格付けガイド。

コンテンツ

  • 銘柄一覧
  • ランキング
  • 戦略別スクリーニング
  • セクター分析
  • マーケットスコアマップ
  • 銘柄比較ツール
  • NISA投資ガイド
  • 配当シミュレーター
  • 投資コラム

情報

  • スコアの算出方法
  • 運営について
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • よくある質問
  • お問い合わせ

当サイトのスコアは過去データに基づく機械的な算出であり、投資助言ではありません。 投資判断はご自身の責任で行ってください。

© 2026 カブスク (KabuSuku)

  1. トップ
  2. 銘柄一覧
  3. 7226
7226プライム輸送用機器
株価: 2026/07/23 終値スコア算出: 2026/07/22

極東開発工業

スコア43.2/100

企業情報

2026-03-31 時点
代表者
代表取締役社長  布原 達也
本社所在地
大阪市中央区淡路町2丁目5番11号
設立年月日
1955-06-01
上場日
1989-12-14
従業員数(連結)
3,585人
従業員数(単独)
1,181人
平均年齢
42.3歳
平均勤続年数
16.6年
平均年間給与
714万円
公式サイト
www.kyokuto.com

事業内容

当社及び当社の関係会社(子会社34社及び関連会社2社)は、特装車事業(ダンプトラック、テールゲートリフタ、タンクローリ、ごみ収集車、トレーラ、バン、ウィングボデーなどを始めとする特装車の製造販売)、環境事業(リサイクル施設の製造販売)並びにパーキング事業(立体駐車装置の製造・据付・販売、コインパーキングの運営、不動産賃貸)を主な事業内容とし、各事業に関するサービス業務を展開しております。

当社グループが営んでいる主な事業内容と当該事業における位置付けは次のとおりです。なお、セグメントと同一の区分です。

<特装車事業>  主として自動車の特別装備の製造、架装及び販売、特別装備用の部品の製造及び販売並びに特別装備車(特装車)の修理を当社、日本トレクス株式会社及び北陸重機工業株式会社が行っております。

また、株式会社エフ・イ・オートは中古特装車の販売、特装車の一部製造及びアフターサービスを、振興自動車株式会社は特装車の一部製造及びアフターサービスを、井上自動車工業株式会社及び株式会社九州特殊モータースは特装車のアフターサービスを行っております。

北陸重機工業株式会社は鉄道車両の製造及び販売並びにアフターサービスを行っております。

極東開発(昆山)機械有限公司は中国において、PT.Kyokuto Indomobil Manufacturing Indonesiaはインドネシアにおいて、SATRAC ENGINEERING PRIVATE LIMITEDはインドにおいて特装車の製造及び販売を行っております。

Kyokuto Australia Holdings Pty Ltdはオーストラリア国内における当社グループ会社の管理・運営を、STG Global Holdings Pty Ltd(同社子会社13社を含む)は同国において特装車の製造及び販売並びにアフターサービスを、Kyokuto Australia Pty Ltdは同国において特装車の販売及びアフターサービスを行っております。

極東特装車貿易(上海)有限公司を通じて、中国国内から特装車の部品、資材等の調達を行っております。なお、持分法適用関連会社であるPT.Kyokuto Indomobil Distributor Indonesiaはインドネシアにおいて特装車の販売を行っております。

<環境事業>  粗大ごみ処理施設、リサイクルセンター、ごみ固形燃料化(RDF)施設、バイオガスプラント等の各種リサイクル施設の建設や破砕機、ガラスびん色選別装置、突き押し式成形機などのリサイクル設備の製造・販売、並びにこれら施設及び設備の部品の製造・販売・サービス業務全般を当社が行っております。

これら施設及び設備のサービス業務及び運転・管理業務の一部を極東サービスエンジニアリング株式会社、極東サービスエンジニアリング北海道株式会社、株式会社エコファシリティ船橋、株式会社エコファシリティ西宮が行っております。

また、株式会社モリプラントは、バイオガスプラントの建設、メンテナンス及び環境設備の製造・販売を行っております。<パーキング事業>  極東開発パーキング株式会社は、マンション向け立体駐車装置の製造、据付、販売、メンテナンス並びにコインパーキングの運営を行っております。

また、資本の効率的運用、不動産の有効活用の一環として当社が所有する不動産の一部を賃貸しているほか、メガソーラー発電所の運営を行っております。株式会社エフ・イ・イは、損害保険代理店業務等を行っており、当事業に含めております。

なお、極東開発パーキング株式会社は、2026年4月1日を効力発生日として、当社を存続会社とする吸収合併を行いました。以上述べました事項を事業系統図によって示しますと、次のとおりです。

チャート

株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。

TradingViewで見るYahoo!ファイナンスで見る株探で見る

従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/07/22 算出
総合スコア

43.2/ 100

安定性87
成長性14
配当力47
割安度0
財務健全性69

スコア推移

ランキング業種: 輸送用機器

スコアランキング

総合スコア
全業種1,866位/ 3,680社
業種別32位/ 81社
全体1,866位/ 3,680社
業種32位/ 81社
安定性
全業種653位/ 3,680社
業種別12位/ 81社
全体653位/ 3,680社
業種12位/ 81社
成長性
全業種3,027位/ 3,680社
業種別60位/ 81社
全体3,027位/ 3,680社
業種60位/ 81社
配当力
全業種1,522位/ 3,680社
業種別42位/ 81社
全体1,522位/ 3,680社
業種42位/ 81社
割安度
全業種1,719位/ 3,680社
業種別38位/ 81社
全体1,719位/ 3,680社
業種38位/ 81社
財務健全性
全業種1,742位/ 3,680社
業種別41位/ 81社
全体1,742位/ 3,680社
業種41位/ 81社

企業データランキング

平均年間給与714万円
全業種1,304位/ 3,568社
業種別28位/ 81社
全体1,304位/ 3,568社
業種28位/ 81社
平均年齢42.3歳
全業種1,528位/ 3,638社
業種別43位/ 81社
全体1,528位/ 3,638社
業種43位/ 81社
平均勤続年数16.6年
全業種868位/ 3,658社
業種別50位/ 81社
全体868位/ 3,658社
業種50位/ 81社
従業員数(連結)3,585人
全業種689位/ 3,220社
業種別43位/ 76社
全体689位/ 3,220社
業種43位/ 76社

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年2026年
損益
売上高企業の本業での収入の合計1,067億1,127億
↑5.6%
1,143億
↑1.4%
1,202億
↑5.1%
1,172億
↓2.5%
1,169億
↓0.2%
1,131億
↓3.3%
1,280億
↑13.2%
1,404億
↑9.7%
1,613億
↑14.9%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの111億102億
↓8.1%
86億
↓16.5%
85億
↓0.7%
91億
↑6.9%
70億
↓23.2%
10億
↓85.8%
48億
↑386.9%
67億
↑37.9%
89億
↑33.4%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益110億103億
↓5.7%
88億
↓14.6%
87億
↓1.6%
93億
↑6.7%
76億
↓18.2%
12億
↓84.3%
56億
↑373.2%
69億
↑22.7%
95億
↑37.6%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益79億68億
↓13.8%
61億
↓11.5%
60億
↓1.5%
67億
↑12.6%
143億
↑112.3%
37億
↓74.3%
36億
↓1.2%
59億
↑61.8%
37億
↓36.9%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い204.7円181.0円
↓11.6%
158.2円
↓12.6%
152.9円
↓3.4%
170.5円
↑11.5%
358.4円
↑110.2%
90.9円
↓74.6%
91.5円
↑0.6%
151.7円
↑65.9%
96.0円
↓36.7%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安10.70%8.60%
↓19.6%
7.10%
↓17.4%
6.70%
↓5.6%
7.00%
↑4.5%
13.40%
↑91.4%
3.20%
↓76.1%
3.10%
↓3.1%
5.00%
↑61.3%
3.20%
↓36.0%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安6.18%4.93%
↓20.2%
4.36%
↓11.6%
4.37%
↑0.2%
4.71%
↑7.8%
9.24%
↑96.2%
2.32%
↓74.9%
2.13%
↓8.2%
3.13%
↑46.9%
1.82%
↓41.9%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良10.44%9.09%
↓12.9%
7.48%
↓17.7%
7.07%
↓5.5%
7.75%
↑9.6%
5.97%
↓23.0%
0.88%
↓85.3%
3.77%
↑328.4%
4.74%
↑25.7%
5.50%
↑16.0%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い120億109億
↓9.3%
40億
↓62.9%
58億
↑43.9%
83億
↑42.5%
69億
↓16.9%
-34億
↓149.7%
-18億
↑46.0%
52億
↑383.2%
34億
↓35.4%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-33億-41億
↓24.7%
-32億
↑20.9%
-27億
↑15.0%
-43億
↓56.7%
107億
↑347.7%
-68億
↓164.0%
-95億
↓39.0%
-155億
↓63.2%
-73億
↑52.9%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き-38億-30億
↑21.2%
-31億
↓2.8%
-23億
↑25.3%
-28億
↓21.3%
-16億
↑43.9%
51億
↑429.3%
-15億
↓129.2%
112億
↑848.7%
65億
↓41.5%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資87億68億
↓22.1%
8億
↓88.2%
31億
↑282.1%
40億
↑29.7%
175億
↑342.7%
-102億
↓158.4%
-113億
↓10.6%
-102億
↑9.5%
-39億
↑61.8%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計1,285億1,389億
↑8.0%
1,389億
↑0.0%
1,366億
↓1.7%
1,427億
↑4.5%
1,544億
↑8.1%
1,582億
↑2.5%
1,704億
↑7.7%
1,877億
↑10.2%
2,033億
↑8.3%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される752億809億
↑7.6%
857億
↑5.9%
902億
↑5.1%
955億
↑5.9%
1,081億
↑13.2%
1,071億
↓0.9%
1,085億
↑1.3%
1,095億
↑0.9%
1,076億
↓1.8%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安62.30%62.70%
↑0.6%
64.90%
↑3.5%
67.50%
↑4.0%
70.30%
↑4.1%
73.00%
↑3.8%
70.50%
↓3.4%
68.70%
↓2.6%
61.80%
↓10.0%
55.70%
↓9.9%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額34.0円36.0円
↑5.9%
38.0円
↑5.6%
40.0円
↑5.3%
42.0円
↑5.0%
54.0円
↑28.6%
54.0円
↑0.0%
87.0円
↑61.1%
158.0円
↑81.6%
140.0円
↓11.4%
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念16.61%19.89%
↑19.7%
24.02%
↑20.8%
26.17%
↑9.0%
24.63%
↓5.9%
15.07%
↓38.8%
59.40%
↑294.2%
95.09%
↑60.1%
104.13%
↑9.5%
145.77%
↑40.0%

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

配当履歴

年間配当
140.0円
連続増配
0年
非減配
0年

一株配当の推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。