カブスク
もう、銘柄選びに迷わない。
銘柄一覧ランキング戦略セクター分析セクターマーケット市場銘柄比較比較NISAコラム
カブスク
もう、銘柄選びに迷わない。3,800銘柄の「中身」を5軸でスコア化。あなたに代わってプロの視点で分析した、日本株の格付けガイド。

3,800銘柄の「中身」を5軸でスコア化。あなたに代わってプロの視点で分析した、日本株の格付けガイド。

コンテンツ

  • 銘柄一覧
  • ランキング
  • 戦略別スクリーニング
  • セクター分析
  • マーケットスコアマップ
  • 銘柄比較ツール
  • NISA投資ガイド
  • 配当シミュレーター
  • 投資コラム

情報

  • スコアの算出方法
  • 運営について
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • よくある質問
  • お問い合わせ

当サイトのスコアは過去データに基づく機械的な算出であり、投資助言ではありません。 投資判断はご自身の責任で行ってください。

© 2026 カブスク (KabuSuku)

  1. トップ
  2. 銘柄一覧
  3. 7609
7609プライム卸売業
株価: 2026/04/15 終値スコア算出: 2026/04/15

ダイトロン

スコア54.6/100

企業情報

2025-12-31 時点
代表者
代表取締役社長  土屋 伸介
本社所在地
大阪市淀川区宮原四丁目6番11号
設立年月日
1952-06-24
上場日
1999-09-08
従業員数(連結)
1,117人
従業員数(単独)
877人
平均年齢
41.8歳
平均勤続年数
15.1年
平均年間給与
858万円
公式サイト
www.daitron.co.jp

事業内容

当社の企業集団は、当社(M&Sカンパニー、D&Pカンパニー、海外事業本部)と連結子会社12社(うち海外11社)で構成されており、電子機器及び部品(電子部品&アセンブリ商品、半導体、エンベデッド(組込み用ボード)システム、電源機器、画像関連機器・部品、情報システム、電子機器及び部品のその他)、製造装置(光デバイス製造装置、LSI製造装置、フラットパネルディスプレイ製造装置、電子材料製造装置、エネルギーデバイス製造装置)及びその他のエレクトロニクス製品の販売・製造及び輸出入を主な事業としております。

(1) 国内販売事業セグメント 当セグメントは、当社M&Sカンパニーの各部門で構成しております。M&Sカンパニーは、上記の電子機器及び部品、製造装置を、国内外のメーカー、国内製造事業セグメントから仕入れ、主に国内の顧客及び子会社に販売を行っております。

(2) 国内製造事業セグメント 当セグメントは、当社D&Pカンパニーの各部門及び連結子会社1社で構成しております。D&Pカンパニー装置事業部門は、製造装置(光デバイス製造装置、フラットパネルディスプレイ製造装置、電子材料製造装置等)の開発・製造及び販売を行っております。

D&Pカンパニー部品事業部門は、電子機器及び部品(ハーネス、耐水圧コネクタ、電源機器、電子機器及び部品その他)等の設計・製作及び販売を行っております。ダイトテック株式会社は、電子機器及び部品(ハーネス等)の組立加工を行っております。

(3) 海外事業セグメント 当セグメントは、当社海外事業本部及び海外子会社11社で構成しております。海外事業本部は、電子機器及び部品、製造装置の販売、調達及び輸出入を行っております。

ダイトロン,INC.は、北米市場を対象に電子機器及び部品の製造、販売及び輸出入、製造装置の販売及び輸出入を行っております。ダイトロン(マレーシア)SDN.BHD.は、マレーシア、東南アジア市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売及び輸出入を行っております。

大都電子(香港)有限公司は、香港、中国華南市場を対象に電子機器及び部品等の販売、調達及び輸出入を行っております。大途電子(上海)有限公司は、中国市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売及び輸出入を行っております。

ダイトロン(韓国)CO.,LTD.は、韓国、東アジア市場を対象に電子機器及び部品等の販売、調達及び輸出入を行っております。ダイトロン(タイランド)CO.,LTD.は、タイ、東南アジア市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売及び輸出入を行っております。

大途電子(深圳)有限公司は、中国華南市場を対象に電子機器及び部品等の販売及び輸出入を行っております。台灣大都電子股份有限公司は、台湾市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売、調達及び輸出入を行っております。

ダイトロン(シンガポール)PTE.LTD.は、シンガポール、東南アジア市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売及び輸出入を行っております。ダイトロン(オランダ)B.V.は、欧州市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売及び輸出入を行っております。

ダイトロン(ベトナム) CO.,LTD.は、ベトナム、東南アジア市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売及び輸出入を行っております。事業の系統図は次のとおりであります。

チャート

株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。

TradingViewで見るYahoo!ファイナンスで見る株探で見る

従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/04/15 算出
総合スコア

54.6/ 100

安定性74
成長性54
配当力70
割安度0
財務健全性78

スコア推移

ランキング業種: 卸売業

スコアランキング

総合スコア
全業種191位/ 3,705社
業種別16位/ 285社
全体191位/ 3,705社
業種16位/ 285社
安定性
全業種1,698位/ 3,705社
業種別155位/ 285社
全体1,698位/ 3,705社
業種155位/ 285社
成長性
全業種773位/ 3,705社
業種別55位/ 285社
全体773位/ 3,705社
業種55位/ 285社
配当力
全業種64位/ 3,705社
業種別10位/ 285社
全体64位/ 3,705社
業種10位/ 285社
割安度
全業種1,176位/ 3,705社
業種別57位/ 285社
全体1,176位/ 3,705社
業種57位/ 285社
財務健全性
全業種1,188位/ 3,705社
業種別60位/ 285社
全体1,188位/ 3,705社
業種60位/ 285社

企業データランキング

平均年間給与858万円
全業種436位/ 3,562社
業種別41位/ 278社
全体436位/ 3,562社
業種41位/ 278社
平均年齢41.8歳
全業種1,684位/ 3,641社
業種別166位/ 281社
全体1,684位/ 3,641社
業種166位/ 281社
平均勤続年数15.1年
全業種1,304位/ 3,689社
業種別98位/ 284社
全体1,304位/ 3,689社
業種98位/ 284社
従業員数(連結)1,117人
全業種1,397位/ 3,189社
業種別97位/ 259社
全体1,397位/ 3,189社
業種97位/ 259社

戦略スクリーニング

📰日経累進高配当
36位/ 50件

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年
損益
売上高企業の本業での収入の合計449億517億
↑15.0%
597億
↑15.4%
616億
↑3.3%
574億
↓6.8%
723億
↑26.0%
876億
↑21.1%
922億
↑5.2%
935億
↑1.5%
1,031億
↑10.3%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの19億25億
↑32.0%
35億
↑40.6%
32億
↓9.6%
24億
↓25.0%
42億
↑74.6%
61億
↑44.2%
59億
↓1.8%
62億
↑4.3%
70億
↑13.1%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益19億26億
↑38.6%
36億
↑39.1%
32億
↓10.4%
24億
↓24.3%
43億
↑77.5%
62億
↑43.6%
60億
↓3.1%
63億
↑5.3%
72億
↑13.0%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益12億19億
↑53.5%
23億
↑21.8%
22億
↓4.5%
16億
↓25.8%
30億
↑83.3%
42億
↑43.6%
40億
↓5.0%
44億
↑8.7%
49億
↑12.9%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い109.6円169.2円
↑54.3%
205.3円
↑21.3%
195.9円
↓4.6%
145.2円
↓25.8%
266.2円
↑83.3%
381.8円
↑43.4%
361.6円
↓5.3%
394.6円
↑9.1%
232.3円
↓41.1%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安9.00%12.70%
↑41.1%
14.00%
↑10.2%
12.20%
↓12.9%
8.40%
↓31.1%
14.00%
↑66.7%
17.50%
↑25.0%
14.50%
↓17.1%
14.00%
↓3.4%
14.40%
↑2.9%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安3.80%5.28%
↑38.9%
5.28%
↑0.0%
4.75%
↓10.0%
3.48%
↓26.7%
5.05%
↑45.1%
6.71%
↑32.9%
5.95%
↓11.3%
5.99%
↑0.7%
6.23%
↑4.0%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良4.25%4.88%
↑14.8%
5.94%
↑21.7%
5.20%
↓12.5%
4.19%
↓19.4%
5.80%
↑38.4%
6.91%
↑19.1%
6.45%
↓6.7%
6.63%
↑2.8%
6.80%
↑2.6%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い15億-5,375万
↓103.7%
55億
↑10338.0%
24億
↓56.8%
31億
↑28.9%
28億
↓8.8%
-3億
↓109.8%
3億
↑214.8%
100億
↑3071.3%
60億
↓39.6%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-12億-3億
↑75.0%
-9億
↓199.5%
-3億
↑64.2%
-2億
↑50.0%
-4億
↓137.2%
-2億
↑36.2%
-6億
↓164.4%
-4億
↑43.7%
-15億
↓314.7%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き2億-13億
↓737.2%
-8億
↑41.0%
-8億
↓7.6%
-8億
↑6.7%
-7億
↑11.8%
-10億
↓49.4%
-15億
↓49.5%
-16億
↓6.8%
-36億
↓124.1%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資3億-3億
↓215.2%
46億
↑1436.0%
21億
↓55.4%
29億
↑40.9%
24億
↓16.6%
-5億
↓121.1%
-3億
↑39.2%
97億
↑3201.3%
46億
↓52.6%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計321億354億
↑10.3%
431億
↑21.9%
458億
↑6.1%
462億
↑1.1%
585億
↑26.4%
632億
↑8.1%
678億
↑7.3%
732億
↑7.9%
793億
↑8.4%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される138億152億
↑10.1%
170億
↑11.4%
185億
↑8.9%
195億
↑5.4%
217億
↑11.5%
252億
↑15.8%
279億
↑10.7%
309億
↑10.8%
324億
↑4.9%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安43.40%43.80%
↑0.9%
39.40%
↓10.0%
41.00%
↑4.1%
42.80%
↑4.4%
38.40%
↓10.3%
41.10%
↑7.0%
43.40%
↑5.6%
45.10%
↑3.9%
44.80%
↓0.7%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額30.0円45.0円
↑50.0%
55.0円
↑22.2%
60.0円
↑9.1%
50.0円
↓16.7%
80.0円
↑60.0%
115.0円
↑43.8%
120.0円
↑4.3%
155.0円
↑29.2%
190.0円
↑22.6%
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念27.37%26.60%
↓2.8%
26.80%
↑0.8%
30.63%
↑14.3%
34.43%
↑12.4%
30.05%
↓12.7%
30.12%
↑0.2%
33.18%
↑10.2%
39.28%
↑18.4%
81.78%
↑108.2%

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

配当履歴

年間配当
190.0円
連続増配
5年
非減配
5年

一株配当の推移

※ 株式分割を考慮し、現在の株数基準に換算した調整後配当を表示しています

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。