ブリッジコンサルティンググループは、公認会計士の経験・知見を活用したプロフェッショナルサービス企業。「幸せの懸け橋に~人と企業を成長へ導く存在であり続ける~」をビジョンに掲げ、「公認会計士の経験・知見・想いを集約し、最適配分するプラットフォームを創る」をミッションとする。
企業のガバナンス強化やリスク管理、経営効率化のための専門サービスを提供。複雑化するビジネスリスクの識別・対応において、社内人材だけでは対応困難な専門分野のアウトソーシング需要に応え、公認会計士等の専門人材を活用した高品質なコンサルティングサービスを展開している。
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※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成
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※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成
| 指標 | 2023年 | 2024年 | 2025年 |
|---|---|---|---|
| 損益 | |||
| 売上高企業の本業での収入の合計 | 17億 | 20億 ↑21.9% | 22億 ↑11.0% |
| 営業利益 | |||
総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。
※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。
| 2億 |
| 2億 ↑48.8% |
| 2億 ↓12.4% |
| 経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益 | 2億 | 2億 ↑52.7% | 2億 ↓11.6% |
| 純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益 | 1億 | 2億 ↑65.3% | 1億 ↓14.3% |
| 収益性 | |||
| EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い | 53.4円 | 83.8円 ↑56.7% | 72.5円 ↓13.4% |
| ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安 | 13.60% | 16.00% ↑17.6% | 13.40% ↓16.2% |
| ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安 | 8.25% | 11.52% ↑39.6% | 9.51% ↓17.4% |
| 営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良 | 9.39% | 11.46% ↑22.0% | 9.05% ↓21.0% |
| キャッシュフロー | |||
| 営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い | 2億 | 2億 ↓10.3% | 3,145万 ↓83.1% |
| 投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい | -1,505万 | -1,785万 ↓18.6% | -4,791万 ↓168.3% |
| 財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き | 1億 | 5,548万 ↓58.8% | -1億 ↓328.4% |
| フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資 | 2億 | 2億 ↓12.5% | -1,646万 ↓109.8% |
| 財務 | |||
| 総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計 | 12億 | 15億 ↑18.4% | 15億 ↑3.9% |
| 自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される | 9億 | 11億 ↑19.4% | 11億 ↑8.3% |
| 自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安 | 71.20% | 71.70% ↑0.7% | 74.80% ↑4.3% |
| 配当 | |||
| 一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額 | - | - | - |
| 配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念 | - | - | - |
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成