売れるネット広告社グループは、連結子会社7社で構成するダイレクトマーケティング特化型のデジタルマーケティング企業の持株会社。D2C(ネット通販)事業者向けに、インターネット広告の費用対効果改善と業績拡大を支援する「最強の売れるノウハウ」を提供。
運用型広告事業(グルプス)、自社国内D2C事業(オルリンクス製薬)、越境ECサービス事業、D2C業界M&A仲介サービス等にも事業領域を拡大。「世界中をダイレクトマーケティングだらけにする」をビジョンに掲げ、D2C・EC領域でのマーケティング支援を核に成長を図っている。
株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成
20.28/ 100
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成
| 指標 | 2023年 | 2024年 | 2025年 |
|---|---|---|---|
| 損益 | |||
| 売上高企業の本業での収入の合計 | 10億 | 8億 ↓21.1% | 16億 ↑107.2% |
| 営業利益 | |||
総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。
※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。
| 2億 |
| -3億 ↓303.9% |
| -2億 ↑45.9% |
| 経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益 | 2億 | -3億 ↓289.4% | -2億 ↑46.3% |
| 純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益 | 1億 | -3億 ↓388.4% | -4億 ↓35.9% |
| 収益性 | |||
| EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い | 37.8円 | -97.5円 ↓358.1% | -61.6円 ↑36.8% |
| ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安 | 19.30% | -47.14% ↓344.2% | -65.60% ↓39.2% |
| ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安 | 10.83% | -22.87% ↓311.2% | -23.29% ↓1.8% |
| 営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良 | 15.76% | -40.76% ↓358.6% | -10.65% ↑73.9% |
| キャッシュフロー | |||
| 営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い | 3億 | -4億 ↓245.6% | -5,824万 ↑84.9% |
| 投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい | -4,541万 | -2億 ↓319.9% | -9,244万 ↑51.5% |
| 財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き | -187万 | 5億 ↑25083.0% | 4億 ↓23.6% |
| フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資 | 2億 | -6億 ↓362.8% | -2億 ↑73.8% |
| 財務 | |||
| 総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計 | 10億 | 14億 ↑36.5% | 19億 ↑33.5% |
| 自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される | 6億 | 7億 ↑7.8% | 7億 ↓2.3% |
| 自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安 | 61.40% | 48.50% ↓21.0% | 35.50% ↓26.8% |
| 配当 | |||
| 一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額 | - | - | - |
| 配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念 | - | - | - |
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成