カブスク
もう、銘柄選びに迷わない。
銘柄一覧ランキング戦略セクター分析セクターマーケット市場銘柄比較比較NISAコラム
カブスク
もう、銘柄選びに迷わない。3,800銘柄の「中身」を5軸でスコア化。あなたに代わってプロの視点で分析した、日本株の格付けガイド。

3,800銘柄の「中身」を5軸でスコア化。あなたに代わってプロの視点で分析した、日本株の格付けガイド。

コンテンツ

  • 銘柄一覧
  • ランキング
  • 戦略別スクリーニング
  • セクター分析
  • マーケットスコアマップ
  • 銘柄比較ツール
  • NISA投資ガイド
  • 配当シミュレーター
  • 投資コラム

情報

  • スコアの算出方法
  • 運営について
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • よくある質問
  • お問い合わせ

当サイトのスコアは過去データに基づく機械的な算出であり、投資助言ではありません。 投資判断はご自身の責任で行ってください。

© 2026 カブスク (KabuSuku)

  1. トップ
  2. 銘柄一覧
  3. 9324
9324プライム倉庫・運輸関連業
株価: 2026/04/21 終値スコア算出: 2026/04/21

安田倉庫

スコア52.5/100

企業情報

2025-03-31 時点
代表者
代表取締役社長  小川 一成
本社所在地
東京都港区芝浦三丁目1番1号
設立年月日
1919-12-20
上場日
1999-06-09
従業員数(連結)
2,600人
従業員数(単独)
487人
平均年齢
39.5歳
平均勤続年数
12.8年
平均年間給与
757万円
公式サイト
www.yasuda-soko.co.jp

事業内容

安田倉庫は、子会社26社で構成される総合物流・不動産グループである。

物流事業では、倉庫業(ヤスダワークス)、北海道における倉庫業(北海安田倉庫)、陸運業(安田運輸、大西運輸、南信貨物自動車等)、国際貨物取扱業(芙蓉エアカーゴ)、物流管理サービス(日本ビジネスロジスティクス)など多様な物流サービスを展開している。

医薬品物流に特化した安田メディカルロジスティクスや安田ロジファーマ、人材派遣の株式会社ワイズ・プラスワン、中国における国際貨物取扱(安田中倉国際貨運代理)など、専門性の高い物流子会社を多数擁する。不動産事業ではビル賃貸業を中心に展開。医薬品物流や国際物流など専門領域に強みを持つ総合物流企業である。

チャート

株価チャートは以下の外部サービスでご確認ください。

TradingViewで見るYahoo!ファイナンスで見る株探で見る

従業員データ推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

スコア

2026/04/21 算出
総合スコア

52.45/ 100

安定性95
成長性41
配当力58
割安度0
財務健全性60

スコア推移

ランキング業種: 倉庫・運輸関連業

スコアランキング

総合スコア
全業種382位/ 3,705社
業種別8位/ 31社
全体382位/ 3,705社
業種8位/ 31社
安定性
全業種188位/ 3,705社
業種別10位/ 31社
全体188位/ 3,705社
業種10位/ 31社
成長性
全業種1,342位/ 3,705社
業種別15位/ 31社
全体1,342位/ 3,705社
業種15位/ 31社
配当力
全業種531位/ 3,705社
業種別6位/ 31社
全体531位/ 3,705社
業種6位/ 31社
割安度
全業種2,250位/ 3,705社
業種別19位/ 31社
全体2,250位/ 3,705社
業種19位/ 31社
財務健全性
全業種2,254位/ 3,705社
業種別19位/ 31社
全体2,254位/ 3,705社
業種19位/ 31社

企業データランキング

平均年間給与757万円
全業種886位/ 3,563社
業種別6位/ 31社
全体886位/ 3,563社
業種6位/ 31社
平均年齢39.5歳
全業種2,527位/ 3,642社
業種別26位/ 31社
全体2,527位/ 3,642社
業種26位/ 31社
平均勤続年数12.8年
全業種1,837位/ 3,689社
業種別25位/ 31社
全体1,837位/ 3,689社
業種25位/ 31社
従業員数(連結)2,600人
全業種826位/ 3,190社
業種別6位/ 28社
全体826位/ 3,190社
業種6位/ 28社

四半期業績

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成

財務サマリー

指標2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年2025年
損益
売上高企業の本業での収入の合計387億407億
↑5.1%
430億
↑5.6%
462億
↑7.4%
466億
↑1.1%
477億
↑2.3%
530億
↑11.2%
598億
↑12.7%
674億
↑12.8%
751億
↑11.5%
営業利益本業で稼いだ利益。売上高から原価と販管費を引いたもの20億26億
↑31.9%
23億
↓10.9%
36億
↑55.1%
35億
↓2.4%
33億
↓5.2%
29億
↓11.5%
25億
↓12.9%
26億
↑4.3%
35億
↑33.0%
経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益24億31億
↑26.6%
30億
↓4.8%
44億
↑48.1%
45億
↑1.9%
44億
↓2.0%
40億
↓7.5%
38億
↓6.5%
40億
↑4.6%
50億
↑26.0%
純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益14億21億
↑48.2%
19億
↓7.1%
28億
↑44.0%
29億
↑5.2%
28億
↓4.3%
29億
↑3.3%
23億
↓21.1%
23億
↑1.1%
28億
↑22.7%
収益性
EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い46.0円68.8円
↑49.8%
65.7円
↓4.5%
95.2円
↑44.8%
101.4円
↑6.5%
96.4円
↓4.9%
99.2円
↑2.9%
77.5円
↓21.9%
79.5円
↑2.5%
96.8円
↑21.7%
ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安2.20%3.40%
↑54.5%
3.10%
↓8.8%
4.20%
↑35.5%
4.40%
↑4.8%
3.90%
↓11.4%
3.80%
↓2.6%
3.00%
↓21.1%
2.70%
↓10.0%
3.00%
↑11.1%
ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安1.31%1.92%
↑46.6%
1.61%
↓16.1%
2.30%
↑42.9%
2.29%
↓0.4%
1.92%
↓16.2%
1.83%
↓4.7%
1.38%
↓24.6%
1.10%
↓20.3%
1.35%
↑22.7%
営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良5.05%6.33%
↑25.3%
5.34%
↓15.6%
7.71%
↑44.4%
7.44%
↓3.5%
6.89%
↓7.4%
5.49%
↓20.3%
4.24%
↓22.8%
3.92%
↓7.5%
4.68%
↑19.4%
キャッシュフロー
営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い34億49億
↑44.9%
45億
↓7.8%
64億
↑40.6%
50億
↓21.1%
39億
↓21.8%
47億
↑19.5%
65億
↑39.0%
59億
↓10.1%
130億
↑121.0%
投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい-57億-27億
↑52.2%
-64億
↓136.8%
-34億
↑46.8%
-94億
↓175.2%
-98億
↓4.2%
-69億
↑29.7%
-119億
↓73.3%
-158億
↓32.7%
-68億
↑56.8%
財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き20億-15億
↓176.6%
28億
↑285.6%
-9,000万
↓103.2%
43億
↑4871.1%
67億
↑55.1%
114億
↑71.6%
21億
↓81.4%
120億
↑466.5%
-33億
↓127.6%
フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資-22億22億
↑199.2%
-19億
↓183.0%
30億
↑261.2%
-43億
↓245.2%
-58億
↓34.3%
-21億
↑63.1%
-53億
↓148.6%
-99億
↓85.1%
62億
↑162.6%
財務
総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計1,080億1,092億
↑1.1%
1,203億
↑10.2%
1,214億
↑0.9%
1,285億
↑5.8%
1,471億
↑14.5%
1,591億
↑8.1%
1,660億
↑4.4%
2,117億
↑27.5%
2,103億
↓0.6%
自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される344億354億
↑3.0%
368億
↑4.0%
390億
↑6.0%
411億
↑5.5%
432億
↑5.1%
453億
↑4.9%
468億
↑3.3%
484億
↑3.2%
503億
↑4.0%
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安56.00%55.80%
↓0.4%
54.90%
↓1.6%
54.60%
↓0.5%
53.10%
↓2.7%
51.60%
↓2.8%
46.90%
↓9.1%
46.40%
↓1.1%
44.10%
↓5.0%
44.60%
↑1.1%
配当
一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額14.0円14.0円
↑0.0%
14.0円
↑0.0%
19.0円
↑35.7%
23.0円
↑21.1%
24.0円
↑4.3%
25.0円
↑4.2%
26.0円
↑4.0%
28.0円
↑7.7%
35.0円
↑25.0%
配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念30.47%20.34%
↓33.2%
21.30%
↑4.7%
19.96%
↓6.3%
22.68%
↑13.6%
24.90%
↑9.8%
25.19%
↑1.2%
33.53%
↑33.1%
35.22%
↑5.0%
36.17%
↑2.7%

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

配当履歴

年間配当
35.0円
連続増配
7年
非減配
9年

一株配当の推移

※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成

※ 株価データは前営業日の終値です。リアルタイムの値ではありません。PER・PBR等のバリュエーション指標も終値ベースで算出されています。

スコアの算出方法

総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。

総合 = 安定性×25% + 成長性×20% + 配当力×25% + 割安度×20% + 財務健全性×10%
各軸の詳しい算出基準を見る →

※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。