Atlas Technologiesは、連結子会社2社で構成されるFintech領域特化の独立系コンサルティンググループ。
決済・銀行・証券・保険分野において、戦略策定・事業企画などの上流フェーズから要件定義・システム設計・業務構築のプロジェクト実行フェーズ、さらにサービスイン後の運用支援まで一気通貫で支援する。2025年12月期よりITリスク・PMO支援分野にもサービスを拡大。
海外子会社を通じたグローバルなFintech市場のリサーチ力も強みとしている。
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※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成
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※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書・四半期報告書をもとに作成
| 指標 | 2022年 | 2023年 | 2024年 |
|---|---|---|---|
| 損益 | |||
| 売上高企業の本業での収入の合計 | 28億 | 26億 ↓7.7% | 21億 ↓18.1% |
| 営業利益 | |||
総合スコアは5軸(安定性・成長性・配当力・割安度・財務健全性)をそれぞれ100点満点で評価し、加重平均で算出します。
※ 各軸100点満点。データ不足の場合は該当項目が0点になります。
| 6億 |
| 1億 ↓79.3% |
| -4億 ↓394.7% |
| 経常利益営業利益に金融収支等を加えた、通常の事業活動による利益 | 6億 | 1億 ↓79.1% | -4億 ↓390.6% |
| 純利益税金や特別損益を差し引いた最終的な利益。株主に帰属する利益 | 4億 | 7,567万 ↓81.3% | -9億 ↓1226.0% |
| 収益性 | |||
| EPS1株あたり純利益。純利益÷発行済株式数で算出。高いほど収益力が高い | 64.5円 | 10.6円 ↓83.6% | -115.6円 ↓1191.7% |
| ROE自己資本利益率。株主の出資金でどれだけ利益を生んだかの指標。8%以上が目安 | 26.40% | 3.10% ↓88.3% | -52.04% ↓1778.7% |
| ROA総資産利益率。全資産を使ってどれだけ利益を出したかの指標。5%以上が目安 | 14.21% | 2.75% ↓80.6% | -43.98% ↓1699.3% |
| 営業利益率売上高に対する営業利益の割合。本業の収益力を示し、10%以上なら優良 | 22.38% | 5.01% ↓77.6% | -18.04% ↓460.1% |
| キャッシュフロー | |||
| 営業CF本業から実際に入ってきた現金。プラスが大きいほど稼ぐ力が強い | 4億 | -8,412万 ↓119.4% | -1億 ↓62.5% |
| 投資CF設備投資や企業買収等に使った現金。成長企業は通常マイナスが大きい | -534万 | -5億 ↓9371.0% | 39万 ↑100.1% |
| 財務CF借入・返済・配当金支払い等による現金の動き | 13億 | 1,390万 ↓99.0% | -3万 ↓100.2% |
| フリーCF企業が自由に使えるお金。営業CF+投資CFで算出。配当や成長投資の原資 | 4億 | -6億 ↓237.9% | -1億 ↑76.9% |
| 財務 | |||
| 総資産企業が保有する全ての資産(現金・設備・投資等)の合計 | 29億 | 28億 ↓3.4% | 19億 ↓29.7% |
| 自己資本返済不要な資本。株主からの出資金と利益の蓄積で構成される | 24億 | 25億 ↑3.7% | 16億 ↓34.2% |
| 自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務が安定。40%以上が目安 | 84.10% | 90.50% ↑7.6% | 85.40% ↓5.6% |
| 配当 | |||
| 一株配当1株あたりの年間配当金額。株主への利益還元額 | - | - | - |
| 配当性向純利益のうち配当に回す割合。30〜50%が健全な目安。高すぎると持続性に懸念 | - | - | - |
※ EDINET(金融庁 電子開示システム)の有価証券報告書をもとに作成